POTENZA装着勢は5クラス制覇!

  • 開催場所:ツインリンクもてぎ 南コース
  • 開催日:2019年03月31日(日) 〜 2019年03月31日(日)

2019年の全日本ジムカーナ選手権第2戦が、栃木県東部に位置するツインリンクもてぎ 南コースで開催された。
コースは広大なアスファルト舗装の広場にパイロンを並べるフルパイロンコース。広さを目一杯使い、4回の180度ターンを含めて外周・内周を行き来し、最後にビッグパイロンの450度ターンを経てゴールという設定。
決勝日となった3月末。関東地方は全都県で桜の開花宣言があったばかりで、春らしい暖かな中での戦いになるかなと思いきや、走行開始の9時の気温は6℃。どんよりした雲に覆われ、しかも夜中に降った雨で路面はウェット、路温も午前中は一桁で推移という悪条件の中での戦いとなる。競技が進むにつれて路面も徐々に乾いてきて、天気も回復傾向で午後はドライ路面で走れると誰もが思っていた2本目前の慣熟歩行中に、なんと真夏の夕立を思わせる突然の雨。15分程ザーッと降ってすぐに止んだものの、路面はフルウェット。これでは2本目のタイムアップは難しいかと思われたが、晴れ間が時々出てきて路面も乾いてきて、路温が20℃前後まで上がったためタイムアップ合戦となり、結局全てのクラスで2本目のタイムで勝敗が決まった。
そんな中、RE-12D TYPE Aを履くPNクラスでは、PN2クラスで開幕戦に続き山野哲也・直也兄弟(アバルト124スパイダー/ブリヂストン)がワンツー。PN3クラスでは昨年のチャンピオンであるユウ(86/ブリヂストン)が優勝。前戦でデビューウィンを果たしたRE-12D TYPE Aのポテンシャルの高さを証明してみせた。また、PN1クラスで小林規敏(ロードスター/ブリヂストン)が2位に入る。惜しくも優勝には届かなかったものの、今後の活躍に期待がかかる。
RE-11Sを履くSA・SCクラスのPOTENZAユーザーは、全車TYPE WS3を選択。低い路温やウェット路面に適したコンパウンドを配したWS3の特徴を活かし、SA3クラスで西森顕(NSX/ブリヂストン)が優勝。SA4クラスでは菱井将文(ランサー/ブリヂストン)が優勝。SCクラスでも西原正樹(インプレッサ/ブリヂストン)が優勝と、WS3の性能の高さを見せつける結果となった。
<PN2クラス優勝、POTENZA RE-12D TYPE A装着>(2006年以降にJAF登録された1600cc超の2WD車。改造範囲が最も狭い)
開幕戦と同じく、山野哲也・直也兄弟(アバルト124スパイダー/ブリヂストン)がダブルエントリー。1本目、ライバル達が1分34秒台に入れるのがやっとという状況の中、前走者の弟直也が1分33秒台を出す。しかし、クラス最終走者の兄哲也は1分31秒台という驚異的なタイムでトップに立つ。2本目、直也が1本目の哲也のタイムを上回りトップに立つ。ライバル達もタイムを上げてくるが直也のタイムに届かない。しかし、昨年のチャンピオンである兄哲也はやはり強かった。直也のタイムを0.6秒上回るタイムを叩き出し、2連勝。
●山野哲也「何てエキサイティングな一日だったんだろうと思いました。この時期は天気予報というものがいかに難しいかを思い知らされると共に、その天気を味方に付けられるかどうかが勝負の行方を左右するんだなという、ある意味勉強になった一日だったかなと思います。開幕戦に続いてウェット路面となったのですが、水飛沫が上がる程濡れた路面で、しかもタイムアップ合戦となった2本目にライバル達を引き離すタイムを出すことができたというRE-12D TYPE Aのポテンシャルの高さが、今年のあと8戦を戦うための大きな自信に繋がります。また、弟である直也が2位となり、2戦続けて兄弟でワンツーフィニッシュが出来たということも、これ以上ない嬉しさです。」
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<PN3クラス優勝、POTENZA RE-12D TYPE A装着>(2012年以降にJAF登録された1600cc超のRWD車。改造範囲が最も狭い) 1本目、開幕戦で優勝している西野洋平(86/ブリヂストン)がライバル達を2秒以上引き離すトップタイムを出す。昨年のチャンピオンであるユウ(86/ブリヂストン)は何と最後の450度ターンとその前の180度ターンを逆に回ってしまい、ミスコース。2本目、ユウはキッチリ走り切って1本目の西野のタイムを更に1秒上回るタイムを出し、トップに躍り出る。西野もタイムを上げてきたもののユウのタイムに届かず、ユウの優勝となる。2位西野、3位には磯野剛治(ロードスターRF/ブリヂストン)が入り、RE-12D TYPE A 装着勢が表彰台独占。
●ユウ「昨年のランキング上位3台が今年も拮抗していて、チャンスをモノにしていかないと勝てないなと思っています。今日は2本目勝負と決めつけ、1本目はタイヤを温存させるつもりでコースの確認をしながら緩めに走ったのですが、ミスコースは余計でしたね。2本目だけの1本勝負となったわけですが、路温がタイヤの守備範囲にバッチリ嵌まってくれて、スタートして最初のコーナーを曲がった時に手応えがちゃんとありました。濡れた場所と乾いた場所とが混在していて難しい路面でしたが、かなり攻め込んで走ることができ、大きな失敗もなくゴールできたので、タイヤを温存した作戦勝ちかなと思います。」



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<SA3クラス優勝、POTENZA RE-11S TYPE WS3装着>(1,600cc超の後輪駆動車。改造範囲が広い)
開幕戦を征している西森顕(NSX/ブリヂストン)が1本目からトップタイムをマーク。2本目はライバルに抜かれるもタイムアップを果たして再度トップに立ち、優勝。2位には渡辺公(NSX/ブリヂストン)が入り、WS3のワンツー。
●西森顕「1本目にトップタイムを出し、お昼に雨が降ってきた時はこれで勝ったと喜んだのもつかの間、皆タイムアップしてきてドキドキしてしまいましたが、自分もキッチリタイムアップでき、2位の渡辺選手を1.4秒も引き離せたので、満足しています。前後ともWS3を履きましたが、2本目は路温が20℃くらいまで上がったので、WS3のポテンシャルを引き出す走りができたかなと思っています。」



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<SA4クラス優勝、POTENZA RE-11S TYPE WS3装着>(4WD車。改造範囲が広い)
昨年の第7戦以来優勝から見放されている菱井将文(ランサー/ブリヂストン)だが、今回は気合い充分。金曜日の練習会・土曜日の公開練習とトップタイムを連発して迎えた決勝日、1本目はトップタイムを出しながら何とパイロンペナルティで最下位。しかし、百戦錬磨の菱井は2本目にキッチリ走り切ってトップを奪取し、久々の優勝となる。3位には飯坂忠司(ランサー/ブリヂストン)が入り、表彰台の一角を占めた。
●菱井将文「今回はWS3が路面にものすごくマッチしていました。新品でも中古でも、同じ様に速いタイムを出せるので、安心して攻めることができました。タイヤ選択に迷いがなかったので、その分走りに集中できたんだと思います。1本目はちょっと路温が低過ぎましたが、それでもペナルティがなければトップのタイムが出ていたので、2本目は絶対タイムアップすると信じて攻めました。ゴール直前でちょっと失敗したので、あれがなければオーバーオールだったかもと思うとちょっと悔しいです。」



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<SCクラス優勝、POTENZA RE-11S TYPE WS3 装着>(改造範囲がかなり広い)
開幕戦は金曜日の練習会でエンジンを壊し、決勝を走ることができなかった昨年のチャンピオン西原正樹(インプレッサ/ブリヂストン)だが、今回はエンジンの修復を終えて快走。1本目は2番手タイムだったものの、路面状況が良くなった2本目にライバルを1秒以上引き離すタイムを叩き出し、SCクラスらしく大会オーバーオールタイムで優勝。
●西原正樹「1戦目からの時間があまりない中でクルマを直していただき、メカニックに感謝しています。まだ少し問題も残ってはいるものの、走れることが一番です。今日はWS3しか考えていませんでした。1本目は路温が低過ぎて苦労しましたが、それでも2番手タイムは出ていたので、路温が上がった2本目は充分挽回できると踏んで攻めました。WS3が路温にマッチしていて気持ち良く走れました。次戦はもう少し暖かくなると思うので、RE-12D TYPE Aの出番もあるかなと思っています。楽しみです。」


★ブリヂストン レースタイヤエンジニア 本田 真悟
「第2戦は、1ヒート目が部分的にDRYパッチの見えるWET路面+気温一桁での走行、2ヒート目は走行直前のにわか雨でしっかり濡れたWET路面から太陽が出て路面がDRYへと変化、両ヒートともに難しいコンディションでの走行となりました。その中でも、2ヒート目でコンディションがよくなっていく状況で、いかに速く走行するかが勝負を決めることになりました。PNクラス向けのRE-12D TYPE Aは、難しいコンディションでも高いポテンシャルを発揮し、PN1クラスは2位、PN2クラスは1-2位、PN3クラスは表彰台を独占することができました。また、RE-11Sを使用するSA・SCクラスは、SA3クラス:1-2位、SA4クラス:1位、3位、SCクラス:1位と好成績を残すことができました。各クラスで、優勝および表彰台を獲得いただいたドライバーの方々、おめでとうございます。
シーズンはまだ序盤で、チャンピオンシップもこれからなので、RE-12D TYPE AおよびRE-11Sの持つポテンシャルを十分に発揮し、毎戦好成績を残すことができるように、サポートしていきますので、応援よろしくお願いします。」


レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[PN-1クラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:8℃ 2回目:21℃
  • 決勝出走:11
  • 完走:11
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 11 小俣 洋平 DL マツダ ロードスター 2 1:31.113
2 3 小林 規敏 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:31.631
3 8 上野 健司 DL マツダ ロードスター 2 1:32.243
4 10 福田 大輔 DL マツダ ロードスター 2 1:32.501
5 2 米澤 匠 DL マツダ ロードスター 2 1:33.022
6 9 深川 敬暢 DL マツダ ロードスター 2 1:33.400
7 1 杉谷 伸夫 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:35.442
8 4 中村 伸造 DL マツダ ロードスター 2 1:35.616
9 7 斉藤 邦夫 YH マツダ ロードスター 1 1:37.713
10 6 小林 キュウテン YH マツダ ロードスター 2 1:40.459

レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[PN-2クラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:7℃ 2回目:18℃
  • 決勝出走:24
  • 完走:24
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 35 山野 哲也 BS Bridgestone アバルト124スパイダー 2 1:31.138
2 25 山野 直也 BS Bridgestone アバルト124スパイダー 2 1:31.742
3 34 稲木 亨 DL アバルト124スパイダー 2 1:31.768
4 28 片山 誠司 YH トヨタ ヴィッツ GRMN 2 1:32.154
5 21 いながわ ひろゆき BS Bridgestone スズキ スイフト 2 1:32.424
6 30 松本 敏 DL アバルト124スパイダー 2 1:32.649
7 33 折茂 紀彦 DL トヨタ ヴィッツ GRMN 2 1:33.101
8 13 仲川 雅樹 YH スズキ スイフト 2 1:33.277
9 23 河本 晃一 BS Bridgestone ニッサン フェアレディZ 2 1:33.326
10 27 中根 康仁 DL スズキ スイフト 2 1:33.514

レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[PN-3クラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:8℃ 2回目:19℃
  • 決勝出走:19
  • 完走:19
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 55 ユウ BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:30.007
2 56 西野 洋平 BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:30.357
3 44 磯野 剛治 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 2 1:30.788
4 51 川北 忠 DL スバル BRZ 2 1:31.284
5 50 山口 克之 DL トヨタ 86 2 1:31.396
6 47 大澤 勝紀 BS Bridgestone スバル BRZ 2 1:32.805
7 54 青木 康治 DL スバル BRZ 2 1:32.833
8 49 野口 泰通 DL トヨタ 86 2 1:33.053
9 48 大坪 伸貴 DL スバル BRZ 1 1:33.056
10 42 石川 雅之 DL トヨタ 86 2 1:33.255

レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[PN-4クラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:9℃ 2回目:20℃
  • 決勝出走:10
  • 完走:10
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 64 茅野 成樹 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:25.150
2 61 野島 孝宏 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:25.277
3 53 奥井 優介 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:26.735
4 52 二木 達也 DL スバル WRXSTI 2 1:29.093
5 62 射場 亮輔 DL スバル WRXSTI 1 1:29.880
6 60 角岡 隆志 YH 三菱 ランサーエボリューション 2 1:30.109
7 59 佐々木 雄史 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:30.846
8 57 柳瀬 昌樹 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 2 1:31.286
9 58 石黒 義弘 BS Bridgestone スバル WRXSTI 1 1:31.739
10 63 奥井 毅 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:34.580

レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[SA-1クラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:8℃ 2回目:20℃
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 76 近藤 岳士 YH ホンダ CR-X 2 1:28.649
2 69 合田 尚司 YH ホンダ CR-X 2 1:29.541
3 75 小武 拓矢 YH ホンダ CR-X 2 1:29.623
4 77 橋本 克紀 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 2 1:29.661
5 74 安木 美徳 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 2 1:29.845
6 72 山越 義昌 BS Bridgestone ホンダ CR-X 2 1:30.212
7 73 一色 健太郎 DL ホンダ シビック EK9 2 1:30.228
8 71 服部 諒一 DL ホンダ CR-X 1 1:30.334
9 67 坂中 真一郎 YH ホンダ CR-X 1 1:30.532
10 68 富田 悟 YH ホンダ シビック EG6 2 1:30.620

レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[SA-2クラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:8℃ 2回目:15℃
  • 決勝出走:10
  • 完走:10
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 87 高江 淳 DL ホンダ インテグラ DC2 2 1:26.852
2 80 西井 将宏 DL ホンダ インテグラ DC2 2 1:27.692
3 82 半谷 信治 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:27.943
4 85 若林 拳人 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:28.094
5 84 朝山 崇 DL ホンダ インテグラ DC2 2 1:28.358
6 81 SHUN BS Bridgestone ホンダ インテグラ DC2 2 1:28.370
7 86 佐藤 巧 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:28.580
8 79 澤平 直樹 YH スズキ スイフト 2 1:29.852
9 78 神谷 幸男 DL ホンダ インテグラ DC2 2 1:30.363
10 83 隅田 敏昭 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:31.220

レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[SA-3クラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:9℃ 2回目:19℃
  • 決勝出走:7
  • 完走:7
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 95 西森 顕 BS Bridgestone ホンダ NSX 2 1:25.210
2 93 渡辺 公 BS Bridgestone ホンダ NSX 2 1:26.672
3 94 久保 真吾 DL ロータス エキシージS 2 1:26.734
4 89 梅村 伸一郎 DL ロータス エキシージ 2 1:29.719
5 92 葛西 悠治 BS Bridgestone マツダ RX-7 1 1:29.808
6 88 岩崎 玲生 DL トヨタ MR2 2 1:30.346
7 91 堤 信久 DL ホンダ NSX 2 1:32.032

レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[SA-4クラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:9℃ 2回目:20℃
  • 決勝出走:5
  • 完走:5
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 97 菱井 将文 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 2 1:23.782
2 100 津川 信次 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:24.141
3 98 飯坂 忠司 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 2 1:25.513
4 99 高瀬 昌史 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:26.032
5 96 天野 明夫 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:29.072

レース結果

コース:ツインリンクもてぎ 南コース

[SCクラス]

決勝

  • 開催日:2019/03/31
  • 天候:Cloudy-Rain-Fine
  • 路面:Wet-Dry
  • 路面温度:1回目:12℃ 2回目:18℃
  • 決勝出走:11
  • 完走:11
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 105 西原 正樹 BS Bridgestone スバル インプレッサ WRX 2 1:23.008
2 110 大橋 渡 DL スバル インプレッサ WRX 2 1:24.255
3 101 野尻 隆司 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:25.145
4 109 高橋 和浩 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:25.823
5 106 牧野 タイソン DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:25.855
6 104 尾崎 誠治 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 2 1:26.441
7 107 野原 博司 YH ホンダ CR-X 2 1:27.671
8 108 町田 和雄 YH ホンダ シティ 2 1:30.014
9 102 蛯原 輝彦 YH 三菱 コルト 2 1:32.111
10 111 伊藤 和浩 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:37.250