SA1クラスで安木美徳が、SA2クラスでシュンが、それぞれ全日本初優勝!ブリヂストン装着勢は5クラス制覇!

  • 開催場所:鈴鹿サーキット 南コース
  • 開催日:2018年09月30日(日) 〜 2018年09月30日(日)
2018年 全日本ジムカーナ選手権 第10戦
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2018年の全日本ジムカーナ選手権最終戦となる第10戦は、三重県の鈴鹿サーキット 南コースが戦いの舞台。全9クラスのうちまだチャンピオンの決まっていない2クラスでの熾烈なチャンピオン争いを含め、少しでもシリーズ順位を上げてシーズンを終えるべく118台が熱戦を繰り広げた。
通常、ジムカーナは2本走り、速い方のタイムで順位を競う競技ではあるが、近づく台風24号が決勝日の夕方には三重県に暴風雨をもたらすという予報により、1本だけの走行タイムで決着をつけて台風の影響が出る前に終了することになった。
コースはカートコースである鈴鹿南のほぼコースなり。途中1箇所のターンセクションと、ショートカットからの逆走区間が設けられた程度で、WET路面を想定したコースとなる。
天気は朝のうちは曇りでポツポツ雨が降る程度。しかし、PN3クラスの途中からだんだん強くなってきて、SCクラスが走り終わる頃には本降りとなり、路面は終始WET状態であった。
そんな中、RE-05Dを履くPNクラスのブリヂストン装着勢は、PN3クラスで既にシリーズチャンピオンを決めているユウ(86/ブリヂストン)が今季8勝目を挙げ、2位には西野洋平(86/ブリヂストン)が入る。これでユウに続き西野もシリーズ2位を確定させ、RE-05Dがシリーズでワンツーとなる。Sタイヤも履けるSA・SCクラスのブリヂストン装着勢は、全車RE-11S TYPE WS3を装着。低温・WETに強いコンパウンドを配したWS3の長所を活かし、SA1クラスで安木美徳(シビック/ブリヂストン)が全日本初優勝。2位には橋本克紀(シビック/ブリヂストン)が入り、ワンツー。また、SA2クラスでもシュン(インテグラ/ブリヂストン)がこちらも全日本初優勝。更に、SA3クラスでは西森顕(NSX/ブリヂストン)が今季3勝目を挙げ、シリーズ2位を確定。渡辺公(NSX/ブリヂストン)も2位に入り、ワンツー。そしてSCクラスでは前戦でシリーズチャンピオンを決めている西原正樹(インプレッサ/ブリヂストン)が優勝と、PNクラスも含めて5クラスを制覇することとなる。SA2クラス3位には山越義昌(インテグラ/ブリヂストン)、SA4クラス2位には飯坂忠司(ランサー/ブリヂストン)、同3位には菱井将文(ランサー/ブリヂストン)と、多くの赤い帽子がポディウムを占めた。
ブリヂストン装着勢ではPN2クラス 山野哲也・PN3クラス ユウ・SCクラス 西原正樹の3名が2018年のシリーズチャンピオンを獲得してシーズンを終えた。


<PN3クラス優勝、POTENZA RE-05D装着>(2012年以降にJAF登録された1600cc超2000cc以下のRWD車。改造範囲が最も狭い) クラス別では最多の21台で争われたPN3クラス。既にチャンピオンはユウが決めているが、シリーズ2位の座を争うのは西野と川北忠(BRZ/DL)。まず川北がベストタイムを出すが、続く西野が川北のタイムを0.3秒更新しトップを奪う。この時点で西野のシリーズ2位が確定。しかしクラス最終走者のユウが西野のタイムを更に0.7秒上回るタイムを叩き出し、第3戦から怒濤の8連勝。圧倒的な強さを発揮してシーズンを締めくくった。
●ユウ「雨で走る機会が少ないので、タイヤからのインフォメーションを頼りに信じて走ったら、いいタイムが出ました。予想していたタイムよりよかったのは驚きでしたが。内圧は高めで行きました。WETでは高い方が滑ってからの回復がし易いのと、グリップのピーク感がつかみやすいと思うんです。これでシリーズでも西野洋平選手とワンツーを決めることが出来、RE-05Dの優位性を証明できた一年になりましたね。」

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<SA1クラス優勝、POTENZA RE-11S TYPE WS3装着>(1600cc以下の2WD車。改造範囲が広い)
クラス14台中5台目の出走となった安木がトップタイムを出す。その後シリーズ上位の選手が次々にアタックするも、安木のタイムに届かず、安木の嬉しい全日本初優勝となる。2005年から本格的に全日本を追いかけるも2位が最上位でなかなか優勝に手が届かなかった安木だが、悲願の金メダルを手に入れた。
●安木美徳「昨日の公開練習から雨で、雨のセットアップがしっかりできました。足回りは少し柔らかめ、内圧は少し高めなど、セットが決まるとタイムが上がったので、今日はこれで行こうと決めてきました。1本勝負ということで落ち着いて走ることを心掛けたところ、何と勝つことができました。今シーズンは6位に入賞が1回だけであとは下位に沈んでいたので、急に優勝って言われても実感がまだ湧いてこないですが、来シーズンに向けてのいい終わり方ができたと思います。」

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<SA2クラス優勝、POTENZA RE-11S TYPE WS3装着>(1600cc超の前輪駆動車。改造範囲が広い) シリーズチャンピオンがまだ決まっていないこのクラス。権利があるのは2台だが、シリーズ上位を争う激戦区のクラスでもある。14台中3台目出走の山越がトップタイムを出すも7台目出走のシュンが山越のタイムを0.07秒上回り、トップに出る。その後のチャンピオン争いの選手もシュンの出したタイムに届かず、シュンの全日本初優勝となる。全日本に参戦して僅か3年、20戦目での優勝という快挙にベテラン勢も脱帽。
●シュン「昨日のWET路面で内圧をいろいろ試したのですが、低い方が立ちあがりのトラクションがかかると感じていました。今日は昨日より雨量が少なかったので低めを選択しました。それが功を奏したのかもしれません。今まで4位が最上位でしたので、てっぺんを制覇できて嬉しいです。これでシリーズでも5位となり、JAFの表彰式に呼ばれるのを楽しみにしています。」

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<SA3クラス優勝、POTENZA RE-11S TYPE WS3装着>(1600cc超の後輪駆動車。改造範囲が広い) 今季2勝している西森がトップタイムを出す。シリーズチャンピオンの小俣洋平(RX-7/DL)も西森のタイムに1秒以上届かず、西森の今季3勝目。シリーズ2位でシーズンを終えた。
●西森顕「いつもは2本走れるので、1本目にパイロンタッチしても2本目に挽回できますが、今日は1本勝負ということで絶対にミスできない状況で、なかなか痺れる展開でした。今回はWET路面ということで前後ともWS3を選択しました。WET路面ではWS3が安定したグリップ感を発揮してくれるということを経験で知っていたので、安心して攻めることができました。台風が近づく予報ではありましたが、路面に水溜まりができるほどの雨ではなかったのが幸いでした。」

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<SCクラス優勝、POTENZA RE-11S TYPE WS3 装着>(改造範囲がかなり広い)
最終走者の西原がシリーズチャンピオンらしくトップタイムをマークして優勝。有終の美を飾ることとなる。
●西原正樹「昨日の公開練習は雨量が多くて走り辛かったですが、今日は雨量が少なくて思い切り攻めることができました。内圧はいつも通りです。WETだからといって高めにはしませんでした。選手によっては高めにした方がいいという意見もありますが、足回りのセッティングによって変わるので一概には言えないでしょう。僕にとっては履き慣れたWS3ですから、WETでの走らせ方も習熟しているつもりです。今日はいつもと違って1本勝負という変な緊張感がありましたが、勝ててよかったです。」


★ブリヂストン レースタイヤエンジニア 本田 真悟
台風の接近に伴うタイムスケジュールの変更で、気温20℃前後と決して高くない温度とWET路面の組み合わせを、1回だけ走行し、勝負を決めることになりました。 鈴鹿は、直線の多いレイアウトゆえにタイヤ温度が上がりにくいこと、路面が粗いためゴムをしっかり食込ませること、この2点を考慮する必要があり、コンディションも含めると、スタート直後からいかに早くグリップを得て維持できるかがポイントでした。その状況で、RE-05Dを使用するPN3クラスでは1-2位を獲得できました。また、RE-11Sを使用するSA・SCクラスでは、SA1:1-2位、SA2:1位と3位、SA3:1-2位、SA4:2-3位、SC:1位と、優勝獲得と表彰台の多くを獲得できました。各クラスで、好成績を残していただいたドライバーの方々には、感謝します。また、優勝した方々、おめでとうございます。
今回をもって、2018年のシリーズが終了し、PN3クラスでユウ選手が8連勝で、これまでの年間最多勝記録である7勝を上回り、記録を更新、シーズンを通してRE-05Dのタイヤ性能の高さを証明してくれたことを感謝します。SA1クラスで安木選手、SA2クラスでシュン選手が、初優勝を飾り、いい結果で終了することができました。記録更新・初優勝、おめでとうございます。
2019年も今年同様に3月から始まりますが、各クラスでのチャンピオン獲得に向けて、サポートしていきますので、応援よろしくお願いします。

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN-1クラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:14
  • 完走:14
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 1 多田 安男 DL マツダ ロードスター 1 1:08.949
2 8 米澤 匠 DL マツダ ロードスター 1 1:09.102
3 13 深川 敬暢 DL マツダ ロードスター 1 1:09.585
4 4 内田 敦 DL マツダ ロードスター 1 1:09.612
5 10 小林 規敏 DL マツダ ロードスター 1 1:09.682
6 12 小林 キュウテン YH マツダ ロードスター 1 1:09.894
7 5 森嶋 昭時 YH マツダ ロードスター 1 1:10.183
8 6 中村 伸造 DL マツダ ロードスター 1 1:10.257
9 7 高屋 隆一 BS Bridgestone マツダ ロードスター 1 1:10.326
10 15 斉藤 邦夫 YH マツダ ロードスター 1 1:10.776

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN-2クラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 21 稲木 亨 DL アバルト124スパイダー 1 1:05.127
2 28 松本 敏 DL アバルト124スパイダー 1 1:05.843
3 25 土手 啓二朗 DL スズキ スイフト 1 1:06.243
4 27 中根 卓也 DL スズキ スイフト 1 1:06.913
5 24 井上 賢二 DL スズキ スイフト 1 1:07.201
6 16 中根 康仁 DL スズキ スイフト 1 1:07.549
7 20 折茂 紀彦 DL トヨタ ヴィッツ GRMN 1 1:08.045
8 26 工藤 典史 YH ホンダ シビック FD2 1 1:08.096
9 23 阪本 芳司 BS Bridgestone スズキ スイフト 1 1:08.369
10 17 仲川 雅樹 YH スズキ スイフト 1 1:09.123

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN-3クラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:21
  • 完走:20
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 51 ユウ BS Bridgestone トヨタ 86 1 1:06.293
2 50 西野 洋平 BS Bridgestone トヨタ 86 1 1:06.995
3 49 川北 忠 DL スバル BRZ 1 1:07.326
4 34 福田 裕二 DL スバル BRZ 1 1:07.722
5 47 山口 克之 DL トヨタ 86 1 1:08.299
6 40 浅井 崇 BS Bridgestone スバル BRZ 1 1:08.684
7 39 森田 国治 BS Bridgestone スバル BRZ 1 1:08.978
8 41 松村 正吾 DL マツダ ロードスター RF 1 1:09.128
9 37 野口 泰通 DL トヨタ 86 1 1:09.245
10 32 佐藤 正樹 DL トヨタ 86 1 1:09.372

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[SA-1クラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:14
  • 完走:12
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 63 安木 美徳 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 1 1:04.579
2 68 橋本 克紀 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 1 1:05.438
3 69 志村 雅紀 YH ホンダ シビック EK9 1 1:05.670
4 70 小武 拓矢 YH ホンダ CR-X 1 1:06.201
5 60 田中 康一 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 1 1:06.283
6 67 服部 諒一 DL ホンダ CR-X 1 1:06.407
7 71 一色 健太郎 DL ホンダ シビック EK9 1 1:06.462
8 72 若林 拳人 YH ホンダ CR-X 1 1:06.604
9 62 織田 拓也 DL ホンダ シビック EK9 1 1:06.630
10 64 近藤 岳士 YH ホンダ CR-X 1 1:06.863

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[SA-2クラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:14
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 79 シュン BS Bridgestone ホンダ インテグラ DC2 1 1:04.945
2 83 朝山 崇 DL ホンダ インテグラ DC2 1 1:04.946
3 75 山越 義昌 BS Bridgestone ホンダ インテグラ DC2 1 1:05.017
4 85 佐藤 巧 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:05.078
5 81 西井 将宏 DL ホンダ インテグラ DC2 1 1:05.174
6 78 前田 忍 BS Bridgestone ホンダ インテグラ DC2 1 1:05.325
7 77 楠瀬 浩之 BS Bridgestone ホンダ インテグラ DC2 1 1:06.625
8 73 清水 延昭 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:06.667
9 76 佐藤 一樹 DL ホンダ インテグラ DC2 1 1:07.103
10 74 佃 真治 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:10.893

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[SA-3クラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:12
  • 完走:12
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 98 西森 顕 BS Bridgestone ホンダ NSX 1 1:03.420
2 97 渡辺 公 BS Bridgestone ホンダ NSX 1 1:04.062
3 96 久保 真吾 DL ロータス エキシージS 1 1:04.479
4 99 小俣 洋平 DL マツダ RX-7 1 1:04.646
5 93 梅村 伸一郎 DL ロータス エキシージ 1 1:05.244
6 94 葛西 悠治 BS Bridgestone マツダ RX-7 1 1:07.234
7 95 鰐部 光二 DL マツダ RX-7 1 1:07.868
8 91 堤 信久 DL ホンダ NSX 1 1:07.902
9 92 金子 進 YH ロータス エキシージ 1 1:07.977
10 90 大橋 政哉 YH マツダ RX-7 1 1:10.910

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[SA-4クラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:10
  • 完走:9
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 109 津川 信次 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:00.822
2 107 飯坂 忠司 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 1 1:02.127
3 108 菱井 将文 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 1 1:02.187
4 101 岡部 隆市 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 1 1:02.260
5 103 石元 啓介 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 1 1:02.737
6 106 佐藤 裕樹 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:04.597
7 100 堀 隆成 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:04.778
8 105 山田 拓 YH スバル インプレッサ WRX 1 1:05.153
9 104 金本 辰也 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:10.113

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[SCクラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:14
  • 完走:14
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 124 西原 正樹 BS Bridgestone スバル インプレッサ WRX 1 1:02.204
2 118 高橋 和浩 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:02.720
3 120 野尻 隆司 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:02.910
4 116 尾崎 誠治 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 1 1:03.578
5 123 大橋 渡 DL スバル インプレッサ WRX 1 1:03.757
6 115 桃井 守 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 1 1:05.274
7 119 野中 信宏 TY 三菱 ランサーエボリューション 1 1:07.239
8 121 古瀬 光男 YH トヨタ 86 1 1:07.755
9 117 町田 和雄 YH ホンダ シティ 1 1:07.850
10 113 蛯原 輝彦 YH 三菱 コルト 1 1:08.822

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN-4クラス]

決勝

  • 開催日:2018/09/30
  • 天候:Rain
  • 路面:Wet
  • 決勝出走:6
  • 完走:6
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 57 茅野 成樹 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:01.035
2 58 野島 孝宏 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:01.808
3 55 佐々木 雄史 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:04.722
4 56 角岡 隆志 YH 三菱 ランサーエボリューション 1 1:05.839
5 54 石原 昌行 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:06.247
6 53 柳瀬 昌樹 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:06.425