PNATクラスで熊谷駿が初優勝!POTENZA装着勢は6クラスで優勝!

  • 開催場所:赤門自動車テストコース
  • 開催日:2026年04月26日(日) 〜 2026年04月26日(日)
2026年 全日本ジムカーナ選手権 第3戦 赤門自動車テストコース

2026年の全日本ジムカーナ選手権第3戦が、宮城県西部に位置する赤門自動車テストコースで開催され、102台が熱戦を繰り広げた。
コースは仙台の赤門自動車整備大学校が所有するテストコースで、自由にレイアウトできるフルパイロンコース。全日本の開催は昨年に続けて2回目となる。
コースレイアウトは180度ターン2回のあと奥のバンクへ。昨年はこのバンクの攻略がカギとなったが、今年はバンクの下の方を使うだけとなる。180度ターンで再度バンク下から折り返して360度ターン・180度ターン、ゴール直前のシケインを経てゴール。
天候は金曜日から3日間とも快晴。土曜日のみ気温が低めで推移したが、金曜日と日曜日は気温・路温とも高めで、決勝の行われた日曜日は気温20℃、路温44℃まで上がる。
決勝コース図 (2).jpeg 決勝風景 (2).jpeg

そんな中、RE-71RZを履くPE・PNクラスのPOTENZA装着勢は、
PE1クラスで野島俊哉(MINI/ブリヂストン)が前戦に続いて2勝目。鈴木昭仁(MINI/ブリヂストン)が2位、佐藤魁(MINI/ブリヂストン)が3位と表彰台を赤い帽子で独占。
PE2クラスでは開幕戦優勝の山野哲也(A110R/ブリヂストン)が今季2勝目。猪爪俊之(テスラモデル3)が3位に入る。
PNATクラスでは熊谷駿(MINI/ブリヂストン)が全日本初優勝。高屋隆一(BRZ/ブリヂストン)が2位、大川裕(スイフト/ブリヂストン)が3位など、5位までを赤い帽子で埋め尽くす。
PN2クラスでは福田大輔(ロードスター/ブリヂストン)が優勝。永川悠太(ロードスター/ブリヂストン)が2位、小林規敏(ロードスター/ブリヂストン)が3位と、こちらも表彰台を赤い帽子で独占。
PN3クラスでは藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)が優勝、山本哲也(ロードスターRF/ブリヂストン)が3位に入る。8クラス中5クラスを制覇し、多くの選手が表彰台に昇る活躍を見せた。

RE-11SやRE-12D TYPE Aを履くBCクラスのPOTENZA装着勢では、BC2クラスで若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)が今季2勝目を挙げ、広瀬献(S2000/ブリヂストン)が2位に入る。

<PE1クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(電動パーキングブレーキが装着された2輪駆動(FF・FR)のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
前戦でBEV初優勝を成し遂げた野島俊哉(MINI/ブリヂストン)。今回も手綱を緩めず1本目にトップタイムをマークし、2本目には更にタイムアップして優勝。
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●優勝した野島俊哉選手のコメント
「今回走ってみて、RE-71RZというタイヤを与えてくださったブリヂストンさんに対して“もの凄く大きな下駄を履かせていただいたな”という感想です。走り出しから凄いグリップ力を感じていて、コーナーの立ち上がりでのトラクションも凄く、ボクのクルマはトラクションが抜けやすいんですけど、スタートからアクセルベタ踏みで行けて気持ち良く走ることができました。ありがとうございました。」
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<PE2クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(PE1クラスに該当しない電動パーキングブレーキ装着のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
開幕戦でRE-71RZのデビューウィンを成し遂げた山野哲也(アルピーヌA110R/ブリヂストン)。昨年のここ赤門は別のレースと重なっていたため不参加で、今回初めて走るコースとなる。ライバルの大橋政哉(アルピーヌA110R/DL)は昨年優勝しているゲンのいいコース。しかし山野は初めて走るとは思えないほどコースを攻略し、金曜日から大橋を上回るタイムを連発。決勝も1本目に大橋を1.3秒も引き離すタイムを叩き出し、そのまま逃げ切って今季2勝目とする。
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●優勝した山野哲也選手のコメント
「RE-71RZが最も発動する季節になったなと感じた一戦でした。開幕戦・第2戦のときより自信を持ってスタートし、安心してコーナーに飛び込むことができました。なおかつ、ここ赤門の路面はブリヂストン向きだなということがハッキリ分かったので、攻めて行っても不安なく自分のコントロール下に置くことができました。今回金曜日からトップタイムを出し続けることができたのも、決勝で2位に大差をつけることができたのも、RE-71RZの持つポテンシャルの高さによって成し遂げられたという証明になったと思います。」
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<PNATクラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(自動変速機が装着された2輪駆動(FF・FR)のPN車両。改造範囲が狭い。)
 全日本への参加はまだ3回目という熊谷駿(MINI/ブリヂストン)。今回は藤原雄司のクルマで藤原とダブルエントリーで出場。クラストップ走者の熊谷が1本目に1分12秒台のタイムを出す。しかし後続の選手は誰も熊谷のタイムを抜けず、2本目もほとんどの選手がタイムダウンで熊谷の初優勝が決まる。
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●優勝した熊谷駿選手のコメント
「今回はRE-71RZの新品、しかも転がしなしのド新品で行きました。スタートからフィーリングも良く、気持ち良く走れてトップタイムも出せて、良かったです。」
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<PN2クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(1500cc未満の後輪駆動でJAF登録が2010年以降のPN車両。改造範囲が狭い。)
 今季開幕戦筑波でトップと0.02秒差で惜しくも2位の福田大輔(ロードスター/ブリヂストン)。今回は2位に0.03秒差で優勝。
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●優勝した福田大輔選手のコメント
「今回、RE-71RZの新品を投入したのですが、昨日装着して会場とホテルを1往復だけ転がしました。1本目はフロントが中間くらいまで感触が鈍く感じたのと、自分のミスもあってトップの永川選手に遅れをとりましたが、2本目はタイヤの感触が凄く良く、最初から攻めることができたのが勝因かなと思います。」
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<PN3クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(1500cc以上2000cc未満の2輪駆動(FF/FR)でJAF登録が2010年以降のPN車両。改造範囲が狭い。)
 昨年PN2クラスで衝撃のデビューイヤーチャンピオンに輝いた藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)が今年はPN3クラスへとクラスチェンジ。開幕戦は昨年のPN3チャンピオン川北忠(ロードスターRF/DL)に0.8秒離されて2位。第2戦も川北に0.25秒差で2位と、負けてはいるが差が縮まっている傾向。今回1本目に藤井は川北に0.4秒差をつけてトップに立つ。2本目、川北はタイムを縮めてきたが1本目の藤井のタイムには届かず、藤井の今季初優勝となる。
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●優勝した藤井裕斗選手のコメント
「今季ようやく勝つことができました。クルマもタイヤも昨年とは違うパッケージで昨年と同じパッケージのチャンピオン川北選手に挑むことになりましたが、開幕戦・第2戦と戦ってきて川北選手に届かない中でもクルマとタイヤのキャラクターの理解を深めてきて、またパイロンタッチなど自分のミスでふいにしてしまった部分もあったので、そこのミスをしない様に意識して攻めました。コンディションとしてはブリヂストンに有利だったのかなと思うので、そのアドバンテージを活かしながら走れたのも勝因かなと思います。これで2勝の川北選手に対して1勝と少し追いついたので、次戦以降追いつけ追い越せで頑張って行きたいです。」
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<BC2クラス優勝、POTENZA RE-12D TYPE A装着>(後輪駆動のB・SC車両。改造範囲が広い。)
 今季開幕戦優勝の広瀬献(S2000/ブリヂストン)と第2戦優勝の若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)。同ポイントで迎えた第3戦は、1本目に若林が1分08秒4でトップ。広瀬は1分08秒8で2位につける。2本目、先に走った広瀬は僅かにタイムダウンを喫し、この時点で若林の優勝が決まる。ラストゼッケンの若林はウィニングランとなったが更にタイムアップを果たす。
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●優勝した若林拳人選手のコメント
「路温が40℃くらいあったので、RE-11S WH2か、RE-12D TYPE Aか、迷いました。テストではどちらでも似た様なタイムが出ていたので、2本目に冷たい風が吹くんじゃないかなと踏んでRE-12D TYPE Aを選択しました。結果、RE-12D TYPE Aがいい仕事をしてくれたので、広瀬選手のハードコンパウンドのタイヤに勝つことができました。改めてRE-12D TYPE Aの凄さ、懐の広さを感じました。次戦以降は暑い中での戦いが予想されるので、WH2も使いこなして勝てる様に頑張りたいです。」
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レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[PE1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:33℃ 2回目:42℃
  • 決勝出走:5
  • 完走:5
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 4 野島 俊哉 BS Bridgestone BMW ミニ 2 1:16.614
2 11 鈴木 昭仁 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:16.808
3 1 佐藤 魁 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:17.605
4 2 大橋 政人 BS Bridgestone ホンダ シビック FL5 2 1:17.791
5 3 蛯原 輝彦 DL ニッサン リーフ 2 1:18.944

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[PE2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:34℃ 2回目:44℃
  • 決勝出走:10
  • 完走:9
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 15 山野 哲也 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 1 1:10.792
2 14 大橋 政哉 DL アルピーヌ A110R 1 1:12.092
3 5 猪爪 俊之 BS Bridgestone テスラ モデル3 1 1:12.288
4 13 飯野 弘之 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 2 1:12.403
5 9 牧野 タイソン DL アルピーヌ A110R 2 1:12.630
6 10 古田 孝一 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 1 1:13.024
7 7 段上 泰之 DL アルピーヌ A110S 2 1:13.444
8 12 角岡 隆志 YH ポルシェ 911GT3RS 1 1:13.886
9 6 清水 弘之 DL アルピーヌ A110S 1 1:15.146

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[PNATクラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:35℃ 2回目:43℃
  • 決勝出走:8
  • 完走:8
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 16 熊谷 駿 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:12.887
2 27 高屋 隆一 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 1 1:13.467
3 20 大川 裕 BS Bridgestone スズキ スイフト 1 1:13.678
4 26 藤原 雄司 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:13.994
5 17 河本 晃一 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 2 1:14.013
6 21 黒水 泰峻 DL マツダ ロードスター RF 1 1:14.905
7 19 高江 淳 DL BMW ミニ 1 1:15.303
8 18 林 幸照 DL BMW ミニ 1 1:15.774

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[PN1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:36℃ 2回目:49℃
  • 決勝出走:10
  • 完走:10
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 22 田尾 光規 DL ニッサン ノート 2 1:13.793
2 32 矢島 融 DL トヨタ ヤリス 1 1:14.040
3 33 朝山 崇 DL トヨタ ヤリス 2 1:14.064
4 31 岡 直輝 DL トヨタ ヤリス 2 1:14.074
5 25 阪本 芳司 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:14.077
6 29 緒方 崇之 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:14.100
7 28 松下 武史 DL トヨタ ヤリス 1 1:14.128
8 23 井上 賢二 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:14.222
9 24 長畑 年光 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:14.316
10 30 金澤 和幸 DL トヨタ ヤリス 2 1:14.955

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[PN2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:37℃ 2回目:42℃
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 39 福田 大輔 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:12.668
2 43 永川 悠太 BS Bridgestone マツダ ロードスター 1 1:12.696
3 45 小林 規敏 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:12.738
4 46 古田 公保 DL マツダ ロードスター 2 1:12.863
5 41 飯野 哲平 DL マツダ ロードスター 2 1:13.061
6 40 箕輪 雄介 DL マツダ ロードスター 2 1:13.188
7 42 中田 匠 DL マツダ ロードスター 1 1:13.672
8 44 武内 靖佳 DL マツダ ロードスター 2 1:13.734
9 37 上野 健司 DL マツダ ロードスター 1 1:13.846
10 34 米澤 匠 DL マツダ ロードスター 1 1:13.971

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[PN3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:38℃ 2回目:40℃
  • 決勝出走:9
  • 完走:9
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 54 藤井 裕斗 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:11.040
2 55 川北 忠 DL マツダ ロードスター RF 2 1:11.404
3 51 山本 哲也 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:11.987
4 53 安藤 祐貴 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:12.215
5 52 安仲 慶祐 DL マツダ ロードスター RF 2 1:12.481
6 49 久保 真吾 DL マツダ ロードスター RF 2 1:12.648
7 50 遠藤 貴郁 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 2 1:12.994
8 48 石川 雅之 DL マツダ ロードスター RF 2 1:13.076
9 47 石井 和則 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:15.082

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[PN4クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:39℃ 2回目:38℃
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 67 野島 孝宏 DL トヨタ GR86 2 1:12.262
2 61 青木 康治 DL スバル BRZ(ZD8) 1 1:12.894
3 65 大坪 伸貴 DL スバル BRZ(ZD8) 2 1:12.919
4 62 鈴木 勇一郎 DL トヨタ GR86 1 1:12.957
5 60 徳冨 太一 BS Bridgestone トヨタ GR86 1 1:12.995
6 68 ユウ BS Bridgestone トヨタ GR86 2 1:13.059
7 66 西野 洋平 BS Bridgestone トヨタ GR86 2 1:13.142
8 64 森嶋 昭時 DL トヨタ GR86 2 1:13.173
9 63 松村 正吾 DL トヨタ GR86 1 1:13.764
10 59 福田 裕二 DL スバル BRZ(ZD8) 1 1:14.361

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[BC1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:39℃ 2回目:35℃
  • 決勝出走:16
  • 完走:16
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 93 西井 将宏 DL ホンダ インテグラ DC2 2 1:10.217
2 92 石澤 一哉 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:10.420
3 90 清水 翔太 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:10.703
4 86 牧田 祐輔 YH ホンダ インテグラ DC5 2 1:10.989
5 85 東 毅 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:10.990
6 91 近藤 岳士 YH ホンダ CR-X 1 1:10.992
7 84 橋本 克紀 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 1 1:10.995
8 89 日部 利晃 YH ホンダ シビック EK4 2 1:11.002
9 80 久保田 尊治 BS Bridgestone ホンダ シビック EG6 2 1:11.113
10 83 玉木 航 DL スズキ スイフト 2 1:12.157

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[BC2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:40℃ 2回目:35℃
  • 決勝出走:9
  • 完走:9
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 102 若林 拳人 BS Bridgestone ロータス エキシージ 2 1:08.120
2 101 広瀬 献 BS Bridgestone ホンダ S2000 1 1:08.870
3 99 小林 キュウテン YH トヨタ MR-S 2 1:09.675
4 98 中田 博信 BS Bridgestone ロータス エキシージ 2 1:09.751
5 100 西森 顕 BS Bridgestone ホンダ NSX 2 1:10.691
6 95 岩崎 玲生 YH トヨタ MR2 2 1:11.163
7 97 トミー アルパカ YH ホンダ S2000 2 1:11.235
8 96 藤井 雅裕 TY マツダ RX-7 2 1:11.427
9 94 石原 昌行 DL トヨタ スプリンター トレノ 2 1:12.722

レース結果

コース:赤門自動車テストコース

[PN5クラス]

決勝

  • 開催日:2026/04/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:37℃ 2回目:37℃
  • 決勝出走:9
  • 完走:9
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 76 津川 信次 DL トヨタ GRヤリス 2 1:07.730
2 77 奥井 優介 DL トヨタ GRヤリス 2 1:07.746
3 74 菱井 将文 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 2 1:08.271
4 73 松本 敏 DL トヨタ GRヤリス 2 1:08.943
5 72 上本 昌彦 DL トヨタ GRヤリス 2 1:09.219
6 75 若林 隼人 DL トヨタ GRヤリス 2 1:09.434
7 71 秋山 義忠 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 1 1:11.330
8 69 木村 司 DL トヨタ GRヤリス 1 1:13.518
9 70 亀山 伸一 DL トヨタ GRヤリス 2 1:14.831