山野哲也が全日本ジムカーナ選手権通算150勝達成! POTENZA勢は11クラス中6クラス制覇!

  • 開催場所:オートスポーツランドスナガワ
  • 開催日:2026年06月28日(日) 〜 2026年06月28日(日)
2026年 全日本ジムカーナ選手権 第5戦 オートスポーツランドスナガワ

 2026年の全日本ジムカーナ選手権は全8戦。その折り返しとなる第5戦が、北海道空知地方に位置する砂川市のオートスポーツランドスナガワで開催された。
 会場は石狩川の広大な河川敷を利用したフラットなコース。手前側の広場がパイロンを設置するテクニカルセクション、奥側がサーキットコースセクションになっている。コースレイアウトは、スタートしてすぐにサーキットセクションの内側を奥へ。再度内側から広場に戻ってきてタコ壺状に置かれたパイロンを抜け、外周の高速コースを約半周し、広場での180度ターン3回を経てゴールという、ハイスピードとテクニカルを織り交ぜた設定となる。
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 決勝当日の朝は曇り空。前日に降った雨がほんの少し水溜まりを残していたものの走行コースはほぼドライ。午後から降雨の予報があったため1本目勝負となると予想されたが、1本目の途中からパラつく雨、時々照りつける太陽、急に強く降る雨など、不安定な天候に翻弄された一日であった。
 そんな中、RE-71RZを履くPE・PNクラスのPOTENZA装着勢は、PE1クラスで野島俊哉(MINI/ブリヂストン)が開幕5連勝。PE2クラスでは山野哲也(アルピーヌA110R/ブリヂストン)が今季4勝目。PN3クラスでは藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)が今季2勝目。PN4クラスでもユウ(GR86/ブリヂストン)が今季2勝目、PN5クラスでは菱井将文(GRヤリス/ブリヂストン)が今季初優勝と、8クラス中5クラスを制覇。また、PE1クラスで加田充(FL5シビック/ブリヂストン)が2位、PNATクラスで河本晃一(ZD8BRZ/ブリヂストン)が2位、PN2クラスで福田大輔(ロードスター/ブリヂストン)が3位、PN3クラスで徳武銀河(ロードスターRF/ブリヂストン)が3位、PN4クラスで由田兼三(ZD8BRZ)が3位と、多くのPOTENZA装着勢が表彰台の一角を占めた。
 RE-11SやRE-12D TYPE Aも履けるBCクラスのPOTENZA装着勢では、BC2クラスで広瀬献(S2000/ブリヂストン)がRE-12D TYPE A を履いて今季3勝目。また、BC1クラスで橋本克紀(シビック/ブリヂストン)がRE-11Sを履いて2位、BC2クラスで若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)がRE-12D TYPE A を履いて2位、BC3クラスでも安木美徳(テスラモデル3)がRE-12D TYPE A を履いて3位と、それぞれ入賞を果たす活躍を見せた。

<PE1クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(電動パーキングブレーキが装着された2輪駆動(FF・FR)のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
今季開幕戦から負けなしの4連勝で第5戦を迎えた野島俊哉(MINI/ブリヂストン)。1本目にトップタイムをマークし、そのまま逃げ切って見事開幕5連勝とする。次戦9位以上でシリーズチャンピオン確定となる。
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●優勝した野島俊哉選手のコメント
「開幕5連勝ということですが、内容はかなり綱渡り的ですね。運良く勝てたってところです。昨年初めてこのコースをRE-71RSで走り、雨が降ろうがドライで気温が上がろうが何の不安要素もなく走ることができたという印象だったのですが、今季からRE-71RZになって正直走る前は不安でした。しかし金曜日に走ってみて、あの不安は何だったんだろうというくらい払拭し、気持ち良く走ることができました。今回も分厚い下駄を履かせていただいたなと感謝しています。」
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<PE2クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(PE1クラスに該当しない電動パーキングブレーキ装着のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
開幕戦・第3戦・第4戦で優勝している山野哲也(アルピーヌA110R/ブリヂストン)が1本目に2位を2秒以上引き離す驚異的なトップタイムを出す。2本目は誰も1本目の山野のタイムを上回れず、山野の今季4勝目となる。今回の優勝が山野にとって全日本ジムカーナ選手権通算150勝目の記念すべき勝利となる。
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●優勝した山野哲也選手のコメント
「1992年にシリーズ化された全日本ジムカーナ選手権が始まり、その第1戦で優勝したときに履いていたのがPOTENZAでした。そこから優勝を積み重ねてきて、今日の優勝で150勝目、全てPOTENZAに支えられた優勝です。ここスナガワの路面は初めて走ったときからPOTENZAとの相性がいいという印象です。今季からRE-71RZになりましたがPOTENZAであるという安心感はあり、金曜日の最初に走ったときの最初のコーナーでブレーキを踏んで操舵した瞬間にこれなら大丈夫だと確信することができました。そこからRE-71RZのポテンシャルを最大限に引き出すセッティングを煮詰めて今日の勝負に挑み、2位のライバルを2秒引き離すことに成功しました。同じクルマで2秒以上引き離すのはNSXに乗っていた頃以来です。RE-71RZのポテンシャルの高さを証明できたと嬉しく思っています。」
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<PN3クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(1500cc以上2000cc未満の2輪駆動(FF/FR)でJAF登録が2010年以降のPN車両。改造範囲が狭い。)
 今季第3戦で優勝している藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)が1本目に2位を1.5秒引き離すスーパータイムをマークしてトップに立つ。2本目には更にタイムアップを果たし、2位に1.6秒の差をつけて今季2勝目とする。
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●優勝した藤井裕斗選手のコメント
「今季2勝目、シリーズを追う中でこの2勝目は大きな意味のある勝利だと思います。スナガワの路面はPOTENZAとの相性がいいと分かっていたので、必ず勝たなければいけない大会ではありました。金曜日からRE-71RZのポテンシャルを出し切れる様にセッティングをしていちばんいい状態で臨めたので、走りの内容も今季でいちばん満足度の高い走りができました。昨年のチャンピオン川北選手(ロードスターRF/DL)は既に3勝しているので、追いついて追い越せる様に次戦以降も頑張ります。」
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<PN4クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(2010年以降にJAF登録された2000cc以上の2輪駆動(FF・FR)のPN車両。改造範囲が狭い。)
 今季第2戦で優勝しているユウ(GR86/ブリヂストン)。1本目に2位を2.2秒引き離す驚異的なトップタイムをマークし、そのまま逃げ切って今季2勝目とする。
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●優勝したユウ選手のコメント
「スナガワは歴代のPOTANZA全ての相性がいいと分かってはいたものの、ニューウェポンRE-71RZはどうなんだ?という期待と不安の両方を持ってきましたが、金曜日・土曜日と走ってみて調子良さそうということが分かり、本番に挑みました。天気が怪しかったこともあって“1本目にちゃんとしたタイムをちゃんと残す”ということを念頭に置いて、それがうまく実行できたのが勝因ですね。POTENZA装着勢の活躍の一翼を担うことができて良かったです。」
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<PN5クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(2010年以降にJAF登録されたPN1〜PN4クラスに該当しないPN車両。改造範囲が狭い。)
 昨年のBC3クラスチャンピオンの菱井将文(GRヤリス/ブリヂストン)が、今季から同じGRヤリスながらPN5クラスに移籍。改造範囲が狭く、タイヤも長年慣れ親しんだRE-11SやRE-12D TYPE Aといった競技に特化したタイヤから不慣れなPNタイヤに変更となったことから開幕戦は苦しんで4位。そのあとも上位には食い込むも優勝には届かず、ここで優勝が欲しいところ。1本目、菱井は2位を1.7秒引き離すスーパータイムを叩き出し、トップに立つ。2本目、ライバルもタイムアップするが菱井の1本目のタイムに届かず、菱井の今季初優勝となる。
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●優勝した菱井将文選手のコメント
「5戦目にして少しタイヤの使い方が分かってきたかな(笑)。RE-71RZはやはり新品がいいね。フィーリングが凄くいい。2本目は少しフィーリングが違ってタイムアップできませんでした。金曜日に走ったときは中古でも凄いグリップ感があったから、路面か、内圧か。まだ良く分かっていない部分があるんだけど、とにかくあと3戦勝つしかないんで、頑張ります。」
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<BC2クラス優勝、POTENZA RE-12D TYPE A装着>(後輪駆動のB・SC車両。改造範囲が広い。)
 今季開幕戦と第4戦優勝の広瀬献(S2000/ブリヂストン)と第2戦・第3戦優勝の若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)。前半4戦を終えて全くの同ポイントで迎えた第5戦。1本目、先に走った広瀬が1:14.027を出してトップに立つ。クラス最終走者の若林も攻めるが広瀬のタイムに9/100秒届かず2位で折り返す。2本目、広瀬はタイムアップしながらもパイロンタッチの判定。しかし1本目のタイムでトップに君臨し続ける。若林もタイムアップを果たすが7/1000秒という僅かな差で広瀬に届かず、広瀬の今季3勝目となる。
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●優勝した広瀬献選手のコメント
「天気が思っていた様な天気ではなく、雨がパラパラ来たりしていましたが、スナガワの路面はPOTENZAだ、それもハードコンパウンドだ、雨でもハードだ、と決めていたので、迷わずRE-12D TYPE Aの18インチを選択しました。1本走ったあと傷んでない様に見えて実はかなり傷んでいるって感じで2本目は1本目より少し緩いのですが、それでも1本目とほぼ同じタイムが出る。拳人君もほぼ同じタイムを出してきているので、タイヤは路面にバッチリ合っている証拠ですね。これで3勝目、一歩抜け出せました。このままリードを保ちたいです。」
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POTENZA RE-71RZ(E71ZFZ).jpg
POTENZA RE71RZ_logo_1.png
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https://tire.bridgestone.co.jp/potenza/re71rz/

12D.jpg
POTENZA RE-12D TYPE A_logo.jpg
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11S.jpg
POTENZA_RE-11S.gif
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レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[PE1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:26℃ 2回目:29℃
  • 決勝出走:5
  • 完走:5
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 4 野島 俊哉 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:22.195
2 11 加田 充 BS Bridgestone ホンダ シビック FL5 1 1:22.476
3 3 折茂 紀彦 DL ホンダ シビック FL5 1 1:22.934
4 1 大橋 政人 BS Bridgestone ホンダ シビック FL5 1 1:26.315
5 2 鎌田 孝 YH トヨタ プリウス(MXWH60) 1 1:33.886

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[PE2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:26℃ 2回目:29℃
  • 決勝出走:10
  • 完走:10
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 15 山野 哲也 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 1 1:15.620
2 10 牧野 タイソン DL アルピーヌ A110R 2 1:17.494
3 12 古田 孝一 DL アルピーヌ A110R 2 1:17.533
4 13 大橋 政哉 DL アルピーヌ A110R 1 1:17.831
5 7 深川 敬暢 BS Bridgestone Audi TT 2 1:18.150
6 9 角岡 隆志 YH ポルシェ 911GT3RS 2 1:18.247
7 8 飯野 弘之 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 2 1:19.319
8 5 猪爪 俊之 BS Bridgestone テスラ モデル3 1 1:19.776
9 6 段上 泰之 DL アルピーヌ A110S 2 1:19.848
10 14 猪爪 杏奈 BS Bridgestone テスラ モデル3 1 1:21.371

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[PNATクラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:30℃ 2回目:27℃
  • 決勝出走:10
  • 完走:10
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 22 黒水 泰峻 DL マツダ ロードスター RF 1 1:18.628
2 17 河本 晃一 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 1 1:18.928
3 21 高江 淳 DL BMW ミニ 2 1:19.146
4 23 大川 裕 BS Bridgestone スズキ スイフト 2 1:20.047
5 19 伊藤 大将 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 2 1:20.206
6 16 高屋 隆一 BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:21.254
7 27 西廣 優見 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 1 1:23.065
8 18 角野 修平 DL スズキ スイフト 2 1:25.687
9 20 林 幸照 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:27.299
10 26 吉永 ありさ BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:28.684

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[PN1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:31℃ 2回目:25℃
  • 決勝出走:7
  • 完走:7
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 32 朝山 崇 DL トヨタ ヤリス 1 1:19.151
2 30 岡 直輝 DL トヨタ ヤリス 2 1:19.919
3 29 金澤 和幸 DL トヨタ ヤリス 2 1:20.311
4 25 阪本 芳司 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:20.335
5 28 井上 賢二 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:20.435
6 31 矢島 融 DL トヨタ ヤリス 2 1:20.677
7 24 田尾 光規 DL ニッサン ノート 2 1:22.207

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[PN2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:31℃ 2回目:25℃
  • 決勝出走:12
  • 完走:12
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 38 中田 匠 DL マツダ ロードスター 2 1:16.921
2 41 武内 靖佳 DL マツダ ロードスター 2 1:17.671
3 43 福田 大輔 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:17.696
4 42 小林 規敏 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:17.738
5 36 石井 拓 DL マツダ ロードスター 2 1:18.013
6 35 箕輪 雄介 DL マツダ ロードスター 2 1:18.068
7 37 米澤 匠 DL マツダ ロードスター 1 1:18.211
8 40 永川 悠太 BS Bridgestone マツダ ロードスター 1 1:18.301
9 44 古田 公保 DL マツダ ロードスター 2 1:18.467
10 39 飯野 哲平 DL マツダ ロードスター 2 1:18.714

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[PN3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:29℃ 2回目:30℃
  • 決勝出走:7
  • 完走:7
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 50 藤井 裕斗 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 2 1:15.355
2 51 川北 忠 DL マツダ ロードスター RF 1 1:16.951
3 46 徳武 銀河 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 2 1:17.957
4 49 安仲 慶祐 DL マツダ ロードスター RF 2 1:18.001
5 48 安藤 祐貴 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:18.024
6 47 久保 真吾 DL マツダ ロードスター RF 2 1:18.320
7 45 山口 智 DL スバル BRZ 2 1:24.127

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[PN4クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:29℃ 2回目:30℃
  • 決勝出走:12
  • 完走:12
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 61 ユウ BS Bridgestone トヨタ GR86 1 1:16.204
2 59 大坪 伸貴 DL スバル BRZ(ZD8) 1 1:18.421
3 55 由田 兼三 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 2 1:18.423
4 57 森嶋 昭時 DL トヨタ GR86 1 1:19.024
5 60 松村 正吾 DL トヨタ GR86 2 1:19.626
6 56 林 太郎 DL トヨタ GR86 2 1:19.768
7 58 金内 佑也 DL アバルト124スパイダー 1 1:20.033
8 52 三輪 紀仁 BS Bridgestone トヨタ GR86 2 1:20.633
9 62 高野 一徳 BS Bridgestone トヨタ GR86 2 1:20.811
10 53 河原 浩幸 DL トヨタ GR86 2 1:20.846

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[BC1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:27℃ 2回目:25℃
  • 決勝出走:12
  • 完走:11
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 76 佐野 光之 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:16.734
2 79 橋本 克紀 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 2 1:16.983
3 84 西井 将宏 DL ホンダ インテグラ DC2 2 1:17.116
4 83 石澤 一哉 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:17.191
5 80 清水 翔太 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:17.321
6 81 小武 拓矢 YH スズキ スイフト 1 1:17.422
7 77 ケイヤ YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:17.936
8 75 町田 和雄 YH ホンダ シティ 1 1:19.504
9 78 成瀬 悠人 YH ホンダ シビック EK9 1 1:23.494
10 73 宮田 祐次 YH スズキ スイフト 2 1:28.894

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[BC2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:27℃ 2回目:24℃
  • 決勝出走:8
  • 完走:8
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 92 広瀬 献 BS Bridgestone ホンダ S2000 1 1:14.027
2 93 若林 拳人 BS Bridgestone ロータス エキシージ 2 1:14.034
3 91 小林 キュウテン YH トヨタ MR-S 2 1:15.326
4 90 中田 博信 BS Bridgestone ロータス エキシージ 2 1:18.732
5 89 藤井 雅裕 TY マツダ RX-7 1 1:18.937
6 86 石原 昌行 DL トヨタ スプリンター トレノ 2 1:19.312
7 85 ナツキ BS Bridgestone スバル BRZ 2 1:21.966
8 87 西森 顕 BS Bridgestone ホンダ NSX 1 1:27.834

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[BC3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:30℃ 2回目:24℃
  • 決勝出走:6
  • 完走:6
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 97 大橋 渡 DL スバル インプレッサ WRX 2 1:13.950
2 96 一色 健太郎 DL トヨタ GRヤリス 2 1:14.718
3 95 安木 美徳 BS Bridgestone テスラ モデル3 2 1:17.119
4 94 射場 亮輔 DL スバル WRXSTI 1 1:19.458
5 88 石原 俊 DL トヨタ GRヤリス 1 1:19.896
6 98 内田 園美 DL トヨタ GRヤリス 2 1:30.339

レース結果

コース:オートスポーツランドスナガワ

[PN5クラス]

決勝

  • 開催日:2026/06/28
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:29℃ 2回目:26℃
  • 決勝出走:9
  • 完走:9
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 68 菱井 将文 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 1 1:14.223
2 71 津川 信次 DL トヨタ GRヤリス 2 1:14.916
3 67 上本 昌彦 DL トヨタ GRヤリス 1 1:16.144
4 69 若林 隼人 DL トヨタ GRヤリス 2 1:16.576
5 70 松本 敏 DL トヨタ GRヤリス 1 1:16.854
6 66 秋山 義忠 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 1 1:17.382
7 65 川尻 尚克 DL トヨタ GRヤリス 2 1:20.705
8 74 小野寺 俊 DL トヨタ GRヤリス 2 1:20.868
9 64 木村 司 DL トヨタ GRヤリス 1 1:21.742