POTENZA装着勢は6クラス制覇!PE1クラスの野島俊哉とPE2クラスの山野哲也がシリーズチャンピオン!

  • 開催場所:奥伊吹モーターパーク
  • 開催日:2026年07月26日(日) 〜 2026年07月26日(日)
2026年 全日本ジムカーナ選手権 第6戦 奥伊吹モーターパーク

全日本ジムカーナ選手権第6戦が、滋賀県米原市の奥伊吹モーターパークで開催された。全日本の開催は昨年に続いて2回目となる。
会場は、冬期はスキー場となるグランスノー奥伊吹の駐車場を利用したフルパイロンコース。8,000㎡の第3駐車場の約3分の2と12,000㎡の第4駐車場全部を使う広大なコースで、上段の第3駐車場をスタートして奥でS字セクションをこなし、連絡通路で下段の第4駐車場に降り、180度ターンを経て再度第3駐車場に上がり、360度ターンと180度ターンからまた下段の第4駐車場に降りて、大きく360度を回り、270度ターンを2回、さらに180度ターンを経てゴールという設定。かなり難易度の高いコース設定となったが、選手からは走り応えがあって楽しく走れたと概ね好評であった。
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決勝日は晴れ。時々雲が太陽を隠すも気温・路温はジリジリと上がり、1号車のスタート時の気温は28℃。その後35℃まで上がる。路温は32℃〜51℃で推移する中、139台が熱戦を繰り広げた。
そんな中、RE-71RZを履くPEPNクラスのPOTENZA装着勢は、PE1クラスで野島俊哉(MINI/ブリヂストン)が、PE2クラスで山野哲也(A110R/ブリヂストン)が、それぞれ優勝でシリーズチャンピオンを決めた。更に、PN2クラスで永川悠太(ロードスター/ブリヂストン)が今季初優勝、PN3クラスでも藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)が今季3勝目、PN5クラスで菱井将文(GRヤリス/ブリヂストン)が今季2勝目と、8クラス中5クラスを制覇。また、PE1クラスで鈴木昭仁(MINI/ブリヂストン)が3位、PNATクラスで河本晃一(ZD8BRZ/ブリヂストン)が2位、PN1クラスで金澤和幸(ヤリス/ブリヂストン)が2位、PN2クラスで福田大輔(ロードスター/ブリヂストン)が3位、PN3クラスで安藤祐貴(ロードスターRF/ブリヂストン)が3位、PN4クラスでユウ(GR86/ブリヂストン)が3位と、多くのPOTENZA装着勢が表彰台の一角を占めた。
RE-11SRE-12D TYPE Aも履けるBCクラスのPOTENZA装着勢では、BC2クラスで広瀬献(S2000/ブリヂストン)がRE-12D TYPE Aを履いて今季4勝目、若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)が2位、西森顕(NSX/ブリヂストン)が3位、中田博信(エリーゼ/ブリヂストン)が4位と、1位から4位までをPOTENZA装着勢で占めた。また、BC1クラスでは橋本克紀(シビック/ブリヂストン)が2位に入る活躍を見せた。

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<PE1クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(電動パーキングブレーキが装着された2輪駆動(FF・FR)のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
今季開幕戦から負けなしの5連勝で第6戦を迎えた野島俊哉(MINI/ブリヂストン)。今回、野島とチャンピオン争いをしていた選手が不参加だったため、エントリーリストが出た時点で野島のシリーズチャンピオンが決まるという展開。1本目、同じ電気自動車で戦う蛯原輝彦(リーフ/DL)にトップタイムを出されて2番手で2本目を迎える。その2本目、蛯原は1秒ものタイムアップで野島を引き離しにかかる。しかし野島はチャンピオンの意地で攻め、蛯原のタイムを更に0.5秒上回るタイムを叩き出し、見事今季6勝目。満点チャンピオンを決める。
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●優勝した野島俊哉選手のコメント
「昨年のこの大会には別のレースと重なっていた関係で出場していないので、奥伊吹のコースは今回金曜日に初めて走りました。その印象ですが、路面との相性がちょっと厳しいのかなぁっていうフィーリングで、そのまま決勝1本目までそのフィーリングを引きずっていました。2本目に向けてチームの皆と対策を考え、それを実践する方向で2本目をスタートしたのですが、路面のダスティな部分がなくなってステアリングが重く感じられるくらいタイヤのグリップが上がり、それが自信に繫がって思い切り攻めることができたのが勝因ですね。」
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<PE2クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(PE1クラスに該当しない電動パーキングブレーキ装着のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
今季4勝で、今回4位以上でシリーズチャンピオンが決まる山野哲也(A110R/ブリヂストン)。1本目、シリーズ2番手で山野を追う大橋政哉(A110R/DL)がトップタイムを出し、山野は0.6秒遅れの2番手。このままの順位でもチャンピオンが決まるが、何としても優勝でチャンピオンに花を添えたい山野は2本目に1秒以上のタイムアップを果たして大橋を逆転し、見事優勝。26回目のシリーズチャンピオンに輝く。
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●優勝した山野哲也選手のコメント
「今回1本目を走り終わって、初めて“これは負ける”と思いました。路面に対してタイヤがあまり機能してくれない、思い通りに走れない、そんな状況でした。金曜日からこのコースを走ってきましたが、路面状況が刻一刻と変わるんです。土曜日も午前中はいいけど午後は悪いとか。決勝1本目はその悪い路面状況でした。ところが2本目は、1本目が何だったのかと思うほどRE-71RZのパフォーマンスが向上し、大幅なタイムアップを果たすことができました。最低に落ち込んでいた1本目から最高に嬉しい2本目となり、こんなに大きなギャップを感じたのはジムカーナでは初めてです。これでV26を優勝で飾ることができました。応援ありがとうございました。」
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<PN2クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(1500cc未満の後輪駆動でJAF登録が2010年以降のPN車両。改造範囲が狭い。)
今季2位・3位・4位はあるが優勝に今一歩届かなかった永川悠太(ロードスター/ブリヂストン)。今回は1本目からトップタイムを出す。2本目も更に0.8秒ものタイムアップを果たし、後続のライバル達もタイムアップしてくるものの永川のタイムに届かず、永川の嬉しい今季初優勝となる。
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●優勝した永川悠太選手のコメント
「金曜日からこのコースを走りましたが、今ひとつ手応えのない路面で悩んでいました。でも今日は1本目の1コーナーからビックリするくらいのグリップ力を感じることができたので、これは行ける!っていう感じで攻めました。新品のRE-71RZの威力を感じられた一戦でしたね。今回2位の古田選手(ロードスター/DL)には昨年のここで負けているので、リベンジもできて最高に嬉しいです。あと2戦とも勝てばシリーズチャンピオンの目もあるし、RE-71RZにも慣れてきているので、このままの勢いを保ってあと2戦も頑張ります。」
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<PN3クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(1500cc以上2000cc未満の2輪駆動(FF/FR)でJAF登録が2010年以降のPN車両。改造範囲が狭い。)
今季5戦を終えて3勝&2位2回の川北忠(ロードスターRF/DL)と2勝&2位3回の藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)。今回川北に勝たれるとチャンピオン争いにかなり不利になる藤井だが、1本目から攻め、川北に0.6秒差をつけるトップタイムを出す。2本目、藤井は更に0.2秒のタイムアップを果たし、クラス最終走者の川北のゴールを待つ。しかし川北は藤井のタイムに届かず、藤井の今季3勝目となる。これで共に優勝3回2位3回と全くの同ポイントとなる。
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●優勝した藤井裕斗選手のコメント
「ここ奥伊吹で大きな一勝を得ることができました。このクラスで昨年のチャンピオンである川北選手に勝利数で並び、同ポイントになったということは凄く意味のある一勝でした。走り自体もどんどんクルマが手足の様に動く一体感を感じられていて、その勢いに乗って思いっきり攻めることができました。昨年のこの大会ではRE-71RSでしたが、なかなか路面攻略が難しくて苦労した覚えがあります。しかし今回RE-71RZになり、グリップの抜け方のマイルドさによるコントロールの領域が広い部分が奥伊吹の路面にマッチしていて、昨年とは違う景色の中で勝負できたかなと思います。」
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<PN5クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(2010年以降にJAF登録されたPN1〜PN4クラスに該当しないPN車両。改造範囲が狭い。)
前戦で今季初優勝を飾り、好調な状態で奥伊吹ラウンドに臨んだ菱井将文(GRヤリス/ブリヂストン)。シリーズランキングトップの津川信次(GRヤリス/DL)を追う。1本目、菱井は2位を2.2秒引き離すスーパータイムを叩き出し、トップに立つ。2本目、菱井は更に0.3秒のタイムアップを果たし、ライバル達もタイムアップしてくるものの菱井のタイムに届かず、菱井の今季2勝目となる。
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●優勝した菱井将文選手のコメント
「今回はタイヤがばっちりハマったねぇ。昨年ここでは負けているので、今年は絶対勝ってやろうと事前に走り込みをして、内圧は高めがいいということに気づき、今回はそれで行きました。1本目はグリップし過ぎて2本目はリアを少し下げたくらい。それでも気持ち良く走ることができて、優勝もできて、もう最高です。本当にタイヤに助けられた一戦でした。」
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<BC2クラス優勝、POTENZA RE-12D TYPE A装着>(後輪駆動のB・SC車両。改造範囲が広い。)
今季3勝の広瀬献(S2000/ブリヂストン)と2勝の若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)。昨年の奥伊吹での戦いは若林が征している。今回、広瀬はその雪辱を果たすべく1本目に若林を1.5秒も引き離すトップタイムを出す。2本目、若林は攻めに攻めて1.3秒ものタイムアップ(パイロンタッチの判定で5秒加算なので結果はタイムダウン)をするも広瀬の1本目のタイムに届かず、広瀬の今季4勝目となる。
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●優勝した広瀬献選手のコメント
「暑い奥伊吹モーターパーク、RE-12D TYPE Aのハード新品で走りました。ここの路面は変化の幅が大きく、走ってみないとどんな路面状況分からない部分があるのです。昨年は事前走行の時と本番とで路面状況が違い過ぎてセットを外し、若林選手に負けてしまいました。今年は事前走行で美味しいセットが見つかったので、それに自分が合わせて走るというスタイルで行き、本番の路面状況もかなりいい状態だったので勝つことができました。コースレイアウトも昨年と違って上の段でスタートして下の段でゴールという、コースを大きく使ってくれたこともボクの走りに合っていたのかなと思います。」
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レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[PE1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:32℃ 2回目:48℃
  • 決勝出走:5
  • 完走:5
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 5 野島 俊哉 BS Bridgestone BMW ミニ 2 1:36.121
2 4 蛯原 輝彦 DL ニッサン リーフ 2 1:36.688
3 2 鈴木 昭仁 BS Bridgestone BMW ミニ 2 1:37.982
4 3 大橋 政人 BS Bridgestone ホンダ シビック FL5 2 1:46.207
5 1 鎌田 孝 YH トヨタ プリウス(MXWH60) 2 1:47.447

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[PE2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:32℃ 2回目:52℃
  • 決勝出走:9
  • 完走:9
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 15 山野 哲也 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 2 1:31.364
2 14 大橋 政哉 DL アルピーヌ A110R 2 1:31.851
3 12 牧野 タイソン DL アルピーヌ A110R 2 1:32.265
4 8 深川 敬暢 BS Bridgestone Audi TT 1 1:33.078
5 13 古田 孝一 DL アルピーヌ A110R 2 1:33.371
6 7 段上 泰之 DL アルピーヌ A110S 2 1:33.561
7 10 飯野 弘之 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 2 1:34.147
8 11 角岡 隆志 YH ポルシェ 911GT3RS 1 1:34.343
9 6 清水 弘之 DL アルピーヌ A110S 2 1:38.544

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[PNATクラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:31℃ 2回目:51℃
  • 決勝出走:11
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 18 高江 淳 DL BMW ミニ 2 1:31.306
2 21 河本 晃一 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 2 1:32.663
3 22 黒水 泰峻 DL マツダ ロードスター RF 1 1:33.235
4 17 藤原 雄司 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:34.010
5 28 佐藤 裕樹 BS Bridgestone BMW ミニ 2 1:34.164
6 19 高屋 隆一 BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:35.529
7 20 大川 裕 BS Bridgestone スズキ スイフト 1 1:35.734
8 16 林 幸照 DL BMW ミニ 1 1:35.843
9 32 西廣 優見 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 2 1:40.777
10 33 小村 颯紀 DL マツダ ロードスター RF 2 1:42.516

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[PN1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:31℃ 2回目:51℃
  • 決勝出走:14
  • 完走:14
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 39 矢島 融 DL トヨタ ヤリス 2 1:31.736
2 36 金澤 和幸 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 2 1:31.747
3 38 岡 直輝 DL トヨタ ヤリス 2 1:31.964
4 40 朝山 崇 DL トヨタ ヤリス 1 1:32.005
5 29 井上 賢二 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 2 1:32.480
6 27 長畑 年光 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 2 1:32.524
7 34 田尾 光規 DL ニッサン ノート 2 1:32.628
8 35 緒方 崇之 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 2 1:32.663
9 23 河野 拓也 DL トヨタ ヤリス 2 1:32.694
10 37 中根 卓也 DL トヨタ ヤリス 2 1:33.086

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[PN2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:35℃ 2回目:51℃
  • 決勝出走:20
  • 完走:20
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 56 永川 悠太 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:29.525
2 60 古田 公保 DL マツダ ロードスター 2 1:29.594
3 58 福田 大輔 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:29.698
4 59 武内 靖佳 DL マツダ ロードスター 2 1:30.481
5 55 中田 匠 DL マツダ ロードスター 2 1:30.501
6 54 飯野 哲平 DL マツダ ロードスター 2 1:30.548
7 48 鰐部 光二 DL マツダ ロードスター 2 1:30.640
8 57 小林 規敏 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:30.644
9 53 石井 拓 DL マツダ ロードスター 1 1:30.903
10 47 島倉 正利 DL マツダ ロードスター 2 1:31.026

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[PN3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:42℃ 2回目:51℃
  • 決勝出走:11
  • 完走:11
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 70 藤井 裕斗 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 2 1:27.998
2 71 川北 忠 DL マツダ ロードスター RF 2 1:28.759
3 68 安藤 祐貴 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 2 1:28.847
4 66 山本 哲也 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 2 1:28.913
5 67 久保 真吾 DL マツダ ロードスター RF 2 1:30.073
6 62 季羽 英史 DL マツダ ロードスター RF 2 1:30.116
7 64 石川 雅之 DL マツダ ロードスター RF 2 1:30.933
8 65 磯村 良二 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 2 1:31.290
9 63 内田 敦 DL マツダ ロードスター RF 2 1:32.219
10 61 石井 和則 DL マツダ ロードスター RF 1 1:33.346

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[PN4クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:48℃ 2回目:51℃
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 72 辻野 眞人 DL スズキ スイフト 1 1:29.619
2 84 野島 孝宏 DL トヨタ GR86 2 1:29.983
3 83 ユウ BS Bridgestone トヨタ GR86 2 1:30.013
4 80 西野 洋平 BS Bridgestone トヨタ GR86 2 1:30.184
5 77 森嶋 昭時 DL トヨタ GR86 2 1:30.496
6 75 仲川 雅樹 BS Bridgestone トヨタ GR86 1 1:30.928
7 82 大坪 伸貴 DL スバル BRZ(ZD8) 2 1:30.972
8 79 青木 康治 DL スバル BRZ(ZD8) 2 1:31.011
9 73 大塚 健二 DL スバル BRZ(ZD8) 2 1:31.283
10 78 鈴木 勇一郎 DL トヨタ GR86 2 1:31.399

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[BC1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:50℃ 2回目:50℃
  • 決勝出走:18
  • 完走:18
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 112 西井 将宏 DL ホンダ インテグラ DC2 2 1:27.151
2 106 橋本 克紀 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 2 1:27.655
3 110 清水 翔太 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:27.736
4 95 鈴木 教史 YH ホンダ シビック EK9 2 1:28.013
5 109 日部 利晃 YH ホンダ シビック EK4 2 1:28.055
6 111 石澤 一哉 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:28.121
7 102 東 毅 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:28.373
8 101 ケイヤ YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:28..415
9 103 牧田 祐輔 YH ホンダ インテグラ DC5 2 1:28.420
10 104 佐野 光之 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:28.750

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[BC2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:51℃ 2回目:50℃
  • 決勝出走:14
  • 完走:14
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 126 広瀬 献 BS Bridgestone ホンダ S2000 1 1:25.184
2 125 若林 拳人 BS Bridgestone ロータス エキシージ 1 1:26.626
3 121 西森 顕 BS Bridgestone ホンダ NSX 1 1:28.960
4 123 中田 博信 BS Bridgestone ロータス エリーゼ 2 1:29.068
5 124 小林 キュウテン YH トヨタ MR-S 1 1:29.165
6 115 藤井 やしろ YH ニッサン シルビア S15 2 1:29.374
7 117 YUN YEOHWAN YH ロータス エリーゼ 2 1:29.413
8 114 中農 久弥 YH ロータス エリーゼ 2 1:29.912
9 122 藤井 雅裕 TY マツダ RX-7 2 1:30.310
10 120 トミー アルパカ YH ホンダ S2000 1 1:31.128

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[BC3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:51℃ 2回目:50℃
  • 決勝出走:14
  • 完走:14
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 140 一色 健太郎 DL トヨタ GRヤリス 2 1:25.656
2 138 大澤 勝紀 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:25.712
3 135 野中 信宏 TY 三菱 ランサーエボリューション 2 1:27.338
4 134 堂本 直史 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 2 1:27.411
5 129 西田 哲弘 DL トヨタ GRヤリス 2 1:27.893
6 139 岡本 尚史 DL スバル WRXSTI 2 1:27.973
7 131 松尾 勝規 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:28.259
8 128 鳥居 孝成 TY 三菱 ランサーエボリューション 1 1:28.866
9 132 桃井 守 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 1 1:29.264
10 136 藤間 駿 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 2 1:31.020

レース結果

コース:奥伊吹モーターパーク

[PN5クラス]

決勝

  • 開催日:2026/07/26
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:48℃ 2回目:51℃
  • 決勝出走:10
  • 完走:10
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 93 菱井 将文 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 2 1:25.567
2 92 若林 隼人 DL トヨタ GRヤリス 2 1:27.047
3 90 上本 昌彦 DL トヨタ GRヤリス 2 1:27.561
4 94 津川 信次 DL トヨタ GRヤリス 1 1:28.107
5 91 松本 敏 DL トヨタ GRヤリス 2 1:28.200
6 89 奥井 優介 DL トヨタ GRヤリス 1 1:28.336
7 88 秋山 義忠 YH トヨタ GRヤリス 2 1:30.261
8 87 亀山 伸一 DL トヨタ GRヤリス 2 1:30.757
9 85 田伏 雅樹 DL トヨタ GRヤリス 2 1:31.529
10 86 木村 司 DL トヨタ GRヤリス 2 1:34.979