POTENZA装着勢は4クラス制覇!PE1クラスの野島俊哉は開幕から4連勝!

  • 開催場所:スポーツランドTAMADA
  • 開催日:2026年05月17日(日) 〜 2026年05月17日(日)
2026年 全日本ジムカーナ選手権 第4戦 スポーツランドTAMADA

 全日本ジムカーナ選手権第4戦は、広島市北部に位置するスポーツランドTAMADAが戦いの場となる。事前に市内を競技車でパレードしたり、ラジオCMを放送するなど大会告知の宣伝効果もあり、多くのギャラリーを集め、賑やかな雰囲気の中で158台(併設クラスを含む)が熱戦を繰り広げた。
 コースレイアウトは、金曜日の練習会・土曜日の公開練習ともに南側スタート・北側ゴールという設定だったが、決勝日は北側スタート・南側ゴールという逆のレイアウト。スタートして外周を半周し、インフィールドから再度外周へ。180度ターンから高速コーナーを経て、コントロールタワー前の広場で270度ターン・360度ターンのパイロンセクションをこなしてゴールという設定。

F_Coruse.jpg F_1.jpg

 天気は金曜日から3日間とも快晴。5月中旬ではあったが、決勝日は気温30℃超え、路温50℃超えという真夏のような暑さの中での戦いとなった。
 そんな中、RE-71RZを履くPEクラスおよびPNクラスのPOTENZA装着勢では、PE1クラスで野島俊哉(MINI/ブリヂストン)が今季開幕から4連勝。PE2クラスでは山野哲也(アルピーヌA110R/ブリヂストン)が今季3勝目。PNATクラスでは河本晃一(ZD8 BRZ/ブリヂストン)が今季初優勝と、RE-71RZが3クラスを制覇した。また、PNATクラスでは大川裕(スイフト/ブリヂストン)が3位、PN1クラスでは長畑年光(ヤリス/ブリヂストン)が3位、PN2クラスでは永川悠太(ロードスター/ブリヂストン)が3位、PN3クラスでは藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)が2位、磯村良二(ロードスターRF/ブリヂストン)が3位、PN4クラスではユウ(GR86/ブリヂストン)が3位にそれぞれ入り、多くのPOTENZAユーザーが表彰台の一角を占めた。
 RE-11SやRE-12D TYPE Aを履くBCクラスのPOTENZA装着勢では、BC2クラスで広瀬献(S2000/ブリヂストン)が今季2勝目。若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)が2位に入った。また、BC3クラスでは藤間駿(GRヤリス/ブリヂストン)が3位に入り、表彰台に上る活躍を見せた。

<PE1クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(電動パーキングブレーキが装着された2輪駆動(FF・FR)のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
 今季開幕戦で2位、第2戦・第3戦で優勝の野島俊哉(MINI/ブリヂストン)。しかし第4戦直前、開幕戦優勝の選手が車両規定違反で失格となり、野島が繰り上がり優勝で開幕3連勝となる。迎えた第4戦、金曜日・土曜日の練習走行では折茂紀彦(シビック/DL)に遅れを取っていたが、決勝1本目でついに折茂に0.3秒差をつけてトップに立ち、そのまま逃げ切って見事優勝。これで野島は開幕4連勝となり、早くもシリーズチャンピオンに王手をかけた。
2026JGC4PE1Nojima2.jpg
●優勝した野島俊哉選手のコメント
「ここTAMADAは昨年山野哲也選手とダブルエントリーでA110Rで走ったのですが、いい成績が残せず、ちょっと苦手意識がありました。でも今日は走り始めから凄くクルマのバランスが良く、その要素の中にRE-71RZの良さがあって、って感じでした。このクルマはEVなのでかなり重いのですが、コーナーリングでタイヤにかなりの負荷がかかったときにタイヤが踏ん張ってくれる感じが強くあり、走っていて何より安心感がボクの支えになった、そんな戦いでした。今日はもの凄く暑かったですが、この暑さの中でも安定したグリップ力を発揮してくれたRE-71RZに感謝しています。」
2026JGC4PE1Podium.jpg

<PE2クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(PE1クラスに該当しない電動パーキングブレーキ装着のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
 開幕戦と第3戦で優勝している山野哲也(アルピーヌA110R/ブリヂストン)。ここTAMADAは優勝経験が多い得意なコースということもあり、大橋政哉(アルピーヌA110R/DL)に1.3秒もの大差をつけて優勝。今季3勝目とする。
2026JGC4PE2Yamano1.jpg
●優勝した山野哲也選手のコメント
「ここTAMADAの路面に対して、昨年までのRE-71RSからRE-71RZに変わったことでタイヤのパフォーマンスがどう出るのかを気にしながら広島入りしました。しかし、実際に走ってみて、最初の1本目の最初のコーナーからグリップ力の高さを感じることが出来、心配はなくなりました。グリップ力が上がったことによって走りにマージンをとって走ることができるという自信を持って3日間を過ごすことができ、結果3日間ともいいタイムを出し続けてこられたのもRE-71RZの性能の向上が背景にあるんだなと思っています。大勢のギャラリーの前で優勝することができてとても嬉しく思います。」
2026JGC4PE2Podium.jpg

<PNATクラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(自動変速機が装着された2輪駆動(FF・FR)のPN車両。改造範囲が狭い。)
 ディフェンディングチャンピオンの河本晃一(BRZ/ブリヂストン)。開幕戦は2位、第2戦・第3戦と5位に甘んじていたが、ここにきて2位の高江淳(MINI/DL)を約1秒引き離すタイムを出して今季初優勝。
2026JGC4PNATKawamoto4.jpg
●優勝した河本晃一選手のコメント
「今シーズンは開幕戦からずっと辛い戦いが続いていて、昨年のロードスターRFからBRZ(ZD8)に乗り換えてからどうも乗り切れない開幕戦・第2戦から、第3戦になってようやくうまく嵌まった感じがしたのですが、決勝本番でうまく走れないという結果となってしまいました。その原因を追及すればするほど自分のメンタルの弱さだということが分かってきました。RE-71RZが今季投入され、このタイヤのポテンシャルの高さをシーズン前から凄く感じていたにもかかわらず、そのポテンシャルをいつまで経っても発揮できないという悔しさを感じていた第3戦までの自分でした。迎えた今回の第4戦、実はこのRE-71RZを初めて履いたのがここTAMADAだったので、走り込んでデータをたっぷり持っていたのでRZの使い方というのは他の会場に比べて悩まなくてすみました。路温が50℃近くまで上がった中での勝負でしたが、RSから進化したRZの懐の深さをフルに活かして走ることができました。特に横方向のグリップ力が卓越しているので、1本目からコーナーリングでその真価を発揮してくれました。RE-71RZで優勝できて本当に嬉しく思います。」
2026JGC4PNATPodium.jpg

<BC2クラス優勝、POTENZA RE-12D TYPE A装着>(後輪駆動のB・SC車両。改造範囲が広い。)
 今季開幕戦優勝の広瀬献(S2000/ブリヂストン)と第2戦・第3戦優勝の若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)。今回若林に勝たれると苦しくなる広瀬は1本目に1:05.838を出す。クラスラストゼッケンの若林は広瀬のタイムを上回る1:05.421を出すもののパイロンタッチの判定で5秒加算され、広瀬がトップで折り返す。2本目、広瀬は渾身の走りで1:04.400というタイムを叩き出す。後続の若林も攻めて1:05.101とタイムアップをしたものの広瀬のタイムに届かず、広瀬の今季2勝目となる。
2026JGC4BC2Hirose3.jpg
●優勝した広瀬献選手のコメント
「待望の灼熱路面になり、295/30R18(リア)の極太RE-12D TYPE Aが炸裂しました! 1本目は少しミスコースしかかったにもかかわらずトップタイムが出て、これなら普通に走ればちゃんとタイムを出せるなと確信し、オーバーオールも狙っていました。結果TAMADAで2回目となるオーバーオールタイムで優勝できてメッチャ嬉しいです。タイヤのインフォメーションもバッチリで最後まで持ちこたえてくれたので、何も言うことはありません。ありがとうございました。」

2026JGC4BC2Podium1.jpg

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[PE1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:30℃ 2回目:46℃
  • 決勝出走:5
  • 完走:5
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 5 野島 俊哉 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:12.847
2 4 折茂 紀彦 DL ホンダ シビック FL5 1 1:13.208
3 3 蛯原 輝彦 DL ニッサン リーフ 1 1:13.464
4 2 大橋 政人 BS Bridgestone ホンダ シビック FL5 2 1:16.283
5 1 鎌田 孝 YH トヨタ プリウス(MXWH60) 2 1:21.902

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[PE2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:33℃ 2回目:46℃
  • 決勝出走:12
  • 完走:12
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 17 山野 哲也 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 1 1:07.941
2 15 大橋 政哉 DL アルピーヌ A110R 1 1:09.218
3 12 角岡 隆志 YH ポルシェ 911GT3RS 1 1:09.453
4 14 古田 孝一 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 1 1:09.688
5 13 牧野 タイソン DL アルピーヌ A110R 2 1:10.231
6 11 飯野 弘之 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 2 1:10.432
7 9 段上 泰之 DL アルピーヌ A110S 1 1:10.520
8 10 深川 敬暢 BS Bridgestone Audi TT 1 1:10.597
9 6 猪爪 俊之 BS Bridgestone テスラ モデル3 1 1:11.174
10 8 清水 弘之 DL アルピーヌ A110S 1 1:12.716

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[PNATクラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:34℃ 2回目:46℃
  • 決勝出走:8
  • 完走:8
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 19 河本 晃一 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 1 1:09.760
2 21 高江 淳 DL BMW ミニ 1 1:10.739
3 22 大川 裕 BS Bridgestone スズキ スイフト 1 1:10.852
4 20 黒水 泰峻 DL マツダ ロードスター RF 1 1:11.069
5 18 高屋 隆一 BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:12.549
6 29 西廣 優見 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 2 1:16.395
7 30 小村 颯紀 DL マツダ ロードスター RF 2 1:17.787
8 28 吉永 ありさ BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:28.175

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[PN1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:35℃ 2回目:48℃
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 38 朝山 崇 DL トヨタ ヤリス 2 1:10.482
2 36 岡 直輝 DL トヨタ ヤリス 1 1:10.744
3 32 長畑 年光 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:11.116
4 23 中根 卓也 DL トヨタ ヤリス 1 1:11.342
5 37 矢島 融 DL トヨタ ヤリス 1 1:11.496
6 27 井上 賢二 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:11.606
7 34 金澤 和幸 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:11.897
8 35 緒方 崇之 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 2 1:12.396
9 25 加田 充 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:12.453
10 31 阪本 芳司 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 1 1:12.456

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[PN2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:35℃ 2回目:48℃
  • 決勝出走:22
  • 完走:22
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 58 武内 靖佳 DL マツダ ロードスター 1 1:08.671
2 60 古田 公保 DL マツダ ロードスター 2 1:09.043
3 55 永川 悠太 BS Bridgestone マツダ ロードスター 1 1:09.070
4 57 福田 大輔 BS Bridgestone マツダ ロードスター 1 1:09.132
5 59 小林 規敏 BS Bridgestone マツダ ロードスター 2 1:09.162
6 54 中田 匠 DL マツダ ロードスター 1 1:09.289
7 53 石井 拓 DL マツダ ロードスター 2 1:09.332
8 56 飯野 哲平 DL マツダ ロードスター 2 1:09.695
9 46 下山 昂晃 BS Bridgestone マツダ ロードスター 1 1:09.743
10 52 箕輪 雄介 DL マツダ ロードスター 2 1:09.886

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[PN3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:38℃ 2回目:48℃
  • 決勝出走:9
  • 完走:9
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 69 川北 忠 DL マツダ ロードスター RF 1 1:07.608
2 68 藤井 裕斗 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:07.657
3 65 磯村 良二 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:09.159
4 67 安仲 慶祐 DL マツダ ロードスター RF 1 1:09.441
5 64 遠藤 貴郁 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:09.448
6 66 久保 真吾 DL マツダ ロードスター RF 1 1:09.618
7 61 季羽 英史 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:09.949
8 62 内田 敦 DL マツダ ロードスター RF 1 1:10.050
9 63 石川 雅之 DL マツダ ロードスター RF 2 1:10.133

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[PN4クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:38℃ 2回目:48℃
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 79 松村 正吾 DL トヨタ GR86 1 1:09.036
2 81 野島 孝宏 DL トヨタ GR86 2 1:09.139
3 82 ユウ BS Bridgestone トヨタ GR86 2 1:09.201
4 78 大坪 伸貴 DL スバル BRZ(ZD8) 1 1:09.240
5 77 鈴木 勇一郎 DL トヨタ GR86 2 1:09.354
6 73 池澤 亮太 DL スズキ スイフト 1 1:09.696
7 75 林 太郎 DL トヨタ GR86 1 1:09.878
8 76 青木 康治 DL スバル BRZ(ZD8) 2 1:09.921
9 74 仲川 雅樹 BS Bridgestone トヨタ GR86 2 1:10.246
10 71 江副 弘和 DL スズキ スイフト 2 1:10.954

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[BC1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:42℃ 2回目:50℃
  • 決勝出走:16
  • 完走:16
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 113 日部 利晃 YH ホンダ シビック EK4 1 1:07.098
2 114 石澤 一哉 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:07.618
3 110 小武 拓矢 YH スズキ スイフト 1 1:07.852
4 111 清水 翔太 YH ホンダ インテグラ DC2 2 1:07.926
5 115 野原 博司 YH ホンダ CR-X 2 1:08.195
6 106 玉木 航 DL スズキ スイフト 2 1:08.292
7 116 西井 将宏 DL ホンダ インテグラ DC2 1 1:08.662
8 102 ケイヤ YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:08.721
9 107 牧田 祐輔 YH ホンダ インテグラ DC5 1 1:08.919
10 108 橋本 克紀 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 1 1:09.063

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[BC2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:43℃ 2回目:50℃
  • 決勝出走:18
  • 完走:18
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 133 広瀬 献 BS Bridgestone ホンダ S2000 2 1:04.400
2 134 若林 拳人 BS Bridgestone ロータス エキシージ 2 1:05.101
3 132 小林 キュウテン YH トヨタ MR-S 1 1:06.869
4 128 藤井 雅裕 TY マツダ RX-7 2 1:07.177
5 124 YUN YEOHWAN YH ロータス エリーゼ 1 1:07.761
6 120 影山 幸輝 YH マツダ RX-7 2 1:08.136
7 122 野本 栄次 BS Bridgestone マツダ RX-7 1 1:08.316
8 123 川村 徹 BS Bridgestone ホンダ S2000 1 1:08.429
9 130 トミー アルパカ YH ホンダ S2000 2 1:08.539
10 129 西森 顕 BS Bridgestone ホンダ NSX 2 1:08.558

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[BC3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:43℃ 2回目:48℃
  • 決勝出走:12
  • 完走:12
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 146 大橋 渡 DL スバル インプレッサ WRX 2 1:04.665
2 145 一色 健太郎 DL トヨタ GRヤリス 2 1:05.129
3 142 藤間 駿 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 2 1:06.894
4 144 岡本 尚史 DL スバル WRXSTI 1 1:07.077
5 140 堂本 直史 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 2 1:07.280
6 141 野中 信宏 TY 三菱 ランサーエボリューション 2 1:07.749
7 139 石原 秀晃 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:08.285
8 137 根岸 雅也 DL スバル インプレッサ WRX 1 1:09.495
9 136 金子 立 DL 三菱 ランサーエボリューション 2 1:09.631
10 143 安木 美徳 BS Bridgestone テスラ モデル3 2 1:09.856

レース結果

コース:スポーツランドTAMADA

[PN5クラス]

決勝

  • 開催日:2026/05/17
  • 天候:Fine
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:40℃ 2回目:50℃
  • 決勝出走:16
  • 完走:16
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 99 津川 信次 DL トヨタ GRヤリス 1 1:05.746
2 95 松本 敏 DL トヨタ GRヤリス 2 1:07.142
3 98 若林 隼人 DL トヨタ GRヤリス 2 1:07.701
4 92 上本 昌彦 DL トヨタ GRヤリス 1 1:07.730
5 89 佃 真治 YH トヨタ GRヤリス 2 1:08.105
6 91 亀山 伸一 DL トヨタ GRヤリス 1 1:08.593
7 90 山家 丈夫 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 2 1:09.208
8 83 小野寺 俊 DL トヨタ GRヤリス 1 1:09.860
9 94 秋山 義忠 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 2 1:09.921
10 88 田伏 雅樹 DL トヨタ GRヤリス 2 1:10.859