POTENZA装着勢は4クラス制覇!PE1クラスの野島俊哉は開幕から4連勝!
- 開催場所:スポーツランドTAMADA
- 開催日:2026年05月17日(日) 〜 2026年05月17日(日)
全日本ジムカーナ選手権第4戦は、広島市北部に位置するスポーツランドTAMADAが戦いの場となる。事前に市内を競技車でパレードしたり、ラジオCMを放送するなど大会告知の宣伝効果もあり、多くのギャラリーを集め、賑やかな雰囲気の中で158台(併設クラスを含む)が熱戦を繰り広げた。
コースレイアウトは、金曜日の練習会・土曜日の公開練習ともに南側スタート・北側ゴールという設定だったが、決勝日は北側スタート・南側ゴールという逆のレイアウト。スタートして外周を半周し、インフィールドから再度外周へ。180度ターンから高速コーナーを経て、コントロールタワー前の広場で270度ターン・360度ターンのパイロンセクションをこなしてゴールという設定。
天気は金曜日から3日間とも快晴。5月中旬ではあったが、決勝日は気温30℃超え、路温50℃超えという真夏のような暑さの中での戦いとなった。
そんな中、RE-71RZを履くPEクラスおよびPNクラスのPOTENZA装着勢では、PE1クラスで野島俊哉(MINI/ブリヂストン)が今季開幕から4連勝。PE2クラスでは山野哲也(アルピーヌA110R/ブリヂストン)が今季3勝目。PNATクラスでは河本晃一(ZD8 BRZ/ブリヂストン)が今季初優勝と、RE-71RZが3クラスを制覇した。また、PNATクラスでは大川裕(スイフト/ブリヂストン)が3位、PN1クラスでは長畑年光(ヤリス/ブリヂストン)が3位、PN2クラスでは永川悠太(ロードスター/ブリヂストン)が3位、PN3クラスでは藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)が2位、磯村良二(ロードスターRF/ブリヂストン)が3位、PN4クラスではユウ(GR86/ブリヂストン)が3位にそれぞれ入り、多くのPOTENZAユーザーが表彰台の一角を占めた。
RE-11SやRE-12D TYPE Aを履くBCクラスのPOTENZA装着勢では、BC2クラスで広瀬献(S2000/ブリヂストン)が今季2勝目。若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)が2位に入った。また、BC3クラスでは藤間駿(GRヤリス/ブリヂストン)が3位に入り、表彰台に上る活躍を見せた。
<PE1クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(電動パーキングブレーキが装着された2輪駆動(FF・FR)のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
今季開幕戦で2位、第2戦・第3戦で優勝の野島俊哉(MINI/ブリヂストン)。しかし第4戦直前、開幕戦優勝の選手が車両規定違反で失格となり、野島が繰り上がり優勝で開幕3連勝となる。迎えた第4戦、金曜日・土曜日の練習走行では折茂紀彦(シビック/DL)に遅れを取っていたが、決勝1本目でついに折茂に0.3秒差をつけてトップに立ち、そのまま逃げ切って見事優勝。これで野島は開幕4連勝となり、早くもシリーズチャンピオンに王手をかけた。![]()
●優勝した野島俊哉選手のコメント
「ここTAMADAは昨年山野哲也選手とダブルエントリーでA110Rで走ったのですが、いい成績が残せず、ちょっと苦手意識がありました。でも今日は走り始めから凄くクルマのバランスが良く、その要素の中にRE-71RZの良さがあって、って感じでした。このクルマはEVなのでかなり重いのですが、コーナーリングでタイヤにかなりの負荷がかかったときにタイヤが踏ん張ってくれる感じが強くあり、走っていて何より安心感がボクの支えになった、そんな戦いでした。今日はもの凄く暑かったですが、この暑さの中でも安定したグリップ力を発揮してくれたRE-71RZに感謝しています。」![]()
<PE2クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(PE1クラスに該当しない電動パーキングブレーキ装着のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
開幕戦と第3戦で優勝している山野哲也(アルピーヌA110R/ブリヂストン)。ここTAMADAは優勝経験が多い得意なコースということもあり、大橋政哉(アルピーヌA110R/DL)に1.3秒もの大差をつけて優勝。今季3勝目とする。![]()
●優勝した山野哲也選手のコメント
「ここTAMADAの路面に対して、昨年までのRE-71RSからRE-71RZに変わったことでタイヤのパフォーマンスがどう出るのかを気にしながら広島入りしました。しかし、実際に走ってみて、最初の1本目の最初のコーナーからグリップ力の高さを感じることが出来、心配はなくなりました。グリップ力が上がったことによって走りにマージンをとって走ることができるという自信を持って3日間を過ごすことができ、結果3日間ともいいタイムを出し続けてこられたのもRE-71RZの性能の向上が背景にあるんだなと思っています。大勢のギャラリーの前で優勝することができてとても嬉しく思います。」![]()
<PNATクラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(自動変速機が装着された2輪駆動(FF・FR)のPN車両。改造範囲が狭い。)
ディフェンディングチャンピオンの河本晃一(BRZ/ブリヂストン)。開幕戦は2位、第2戦・第3戦と5位に甘んじていたが、ここにきて2位の高江淳(MINI/DL)を約1秒引き離すタイムを出して今季初優勝。![]()
●優勝した河本晃一選手のコメント
「今シーズンは開幕戦からずっと辛い戦いが続いていて、昨年のロードスターRFからBRZ(ZD8)に乗り換えてからどうも乗り切れない開幕戦・第2戦から、第3戦になってようやくうまく嵌まった感じがしたのですが、決勝本番でうまく走れないという結果となってしまいました。その原因を追及すればするほど自分のメンタルの弱さだということが分かってきました。RE-71RZが今季投入され、このタイヤのポテンシャルの高さをシーズン前から凄く感じていたにもかかわらず、そのポテンシャルをいつまで経っても発揮できないという悔しさを感じていた第3戦までの自分でした。迎えた今回の第4戦、実はこのRE-71RZを初めて履いたのがここTAMADAだったので、走り込んでデータをたっぷり持っていたのでRZの使い方というのは他の会場に比べて悩まなくてすみました。路温が50℃近くまで上がった中での勝負でしたが、RSから進化したRZの懐の深さをフルに活かして走ることができました。特に横方向のグリップ力が卓越しているので、1本目からコーナーリングでその真価を発揮してくれました。RE-71RZで優勝できて本当に嬉しく思います。」![]()
<BC2クラス優勝、POTENZA RE-12D TYPE A装着>(後輪駆動のB・SC車両。改造範囲が広い。)
今季開幕戦優勝の広瀬献(S2000/ブリヂストン)と第2戦・第3戦優勝の若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)。今回若林に勝たれると苦しくなる広瀬は1本目に1:05.838を出す。クラスラストゼッケンの若林は広瀬のタイムを上回る1:05.421を出すもののパイロンタッチの判定で5秒加算され、広瀬がトップで折り返す。2本目、広瀬は渾身の走りで1:04.400というタイムを叩き出す。後続の若林も攻めて1:05.101とタイムアップをしたものの広瀬のタイムに届かず、広瀬の今季2勝目となる。![]()
●優勝した広瀬献選手のコメント
「待望の灼熱路面になり、295/30R18(リア)の極太RE-12D TYPE Aが炸裂しました! 1本目は少しミスコースしかかったにもかかわらずトップタイムが出て、これなら普通に走ればちゃんとタイムを出せるなと確信し、オーバーオールも狙っていました。結果TAMADAで2回目となるオーバーオールタイムで優勝できてメッチャ嬉しいです。タイヤのインフォメーションもバッチリで最後まで持ちこたえてくれたので、何も言うことはありません。ありがとうございました。」
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:30℃ 2回目:46℃
- 決勝出走:5
- 完走:5
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 5 | 野島 俊哉 |
BS
|
BMW ミニ | 1 | 1:12.847 | ||||||
| 2 | 4 | 折茂 紀彦 | DL | ホンダ シビック FL5 | 1 | 1:13.208 | ||||||
| 3 | 3 | 蛯原 輝彦 | DL | ニッサン リーフ | 1 | 1:13.464 | ||||||
| 4 | 2 | 大橋 政人 |
BS
|
ホンダ シビック FL5 | 2 | 1:16.283 | ||||||
| 5 | 1 | 鎌田 孝 | YH | トヨタ プリウス(MXWH60) | 2 | 1:21.902 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:33℃ 2回目:46℃
- 決勝出走:12
- 完走:12
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 17 | 山野 哲也 |
BS
|
アルピーヌ A110R | 1 | 1:07.941 | ||||||
| 2 | 15 | 大橋 政哉 | DL | アルピーヌ A110R | 1 | 1:09.218 | ||||||
| 3 | 12 | 角岡 隆志 | YH | ポルシェ 911GT3RS | 1 | 1:09.453 | ||||||
| 4 | 14 | 古田 孝一 |
BS
|
アルピーヌ A110R | 1 | 1:09.688 | ||||||
| 5 | 13 | 牧野 タイソン | DL | アルピーヌ A110R | 2 | 1:10.231 | ||||||
| 6 | 11 | 飯野 弘之 |
BS
|
アルピーヌ A110R | 2 | 1:10.432 | ||||||
| 7 | 9 | 段上 泰之 | DL | アルピーヌ A110S | 1 | 1:10.520 | ||||||
| 8 | 10 | 深川 敬暢 |
BS
|
Audi TT | 1 | 1:10.597 | ||||||
| 9 | 6 | 猪爪 俊之 |
BS
|
テスラ モデル3 | 1 | 1:11.174 | ||||||
| 10 | 8 | 清水 弘之 | DL | アルピーヌ A110S | 1 | 1:12.716 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:34℃ 2回目:46℃
- 決勝出走:8
- 完走:8
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 19 | 河本 晃一 |
BS
|
スバル BRZ(ZD8) | 1 | 1:09.760 | ||||||
| 2 | 21 | 高江 淳 | DL | BMW ミニ | 1 | 1:10.739 | ||||||
| 3 | 22 | 大川 裕 |
BS
|
スズキ スイフト | 1 | 1:10.852 | ||||||
| 4 | 20 | 黒水 泰峻 | DL | マツダ ロードスター RF | 1 | 1:11.069 | ||||||
| 5 | 18 | 高屋 隆一 |
BS
|
トヨタ 86 | 2 | 1:12.549 | ||||||
| 6 | 29 | 西廣 優見 |
BS
|
スバル BRZ(ZD8) | 2 | 1:16.395 | ||||||
| 7 | 30 | 小村 颯紀 | DL | マツダ ロードスター RF | 2 | 1:17.787 | ||||||
| 8 | 28 | 吉永 ありさ |
BS
|
トヨタ 86 | 2 | 1:28.175 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:35℃ 2回目:48℃
- 決勝出走:13
- 完走:13
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 38 | 朝山 崇 | DL | トヨタ ヤリス | 2 | 1:10.482 | ||||||
| 2 | 36 | 岡 直輝 | DL | トヨタ ヤリス | 1 | 1:10.744 | ||||||
| 3 | 32 | 長畑 年光 |
BS
|
トヨタ ヤリス | 1 | 1:11.116 | ||||||
| 4 | 23 | 中根 卓也 | DL | トヨタ ヤリス | 1 | 1:11.342 | ||||||
| 5 | 37 | 矢島 融 | DL | トヨタ ヤリス | 1 | 1:11.496 | ||||||
| 6 | 27 | 井上 賢二 |
BS
|
トヨタ ヤリス | 1 | 1:11.606 | ||||||
| 7 | 34 | 金澤 和幸 |
BS
|
トヨタ ヤリス | 1 | 1:11.897 | ||||||
| 8 | 35 | 緒方 崇之 |
BS
|
トヨタ ヤリス | 2 | 1:12.396 | ||||||
| 9 | 25 | 加田 充 |
BS
|
トヨタ ヤリス | 1 | 1:12.453 | ||||||
| 10 | 31 | 阪本 芳司 |
BS
|
トヨタ ヤリス | 1 | 1:12.456 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:35℃ 2回目:48℃
- 決勝出走:22
- 完走:22
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 58 | 武内 靖佳 | DL | マツダ ロードスター | 1 | 1:08.671 | ||||||
| 2 | 60 | 古田 公保 | DL | マツダ ロードスター | 2 | 1:09.043 | ||||||
| 3 | 55 | 永川 悠太 |
BS
|
マツダ ロードスター | 1 | 1:09.070 | ||||||
| 4 | 57 | 福田 大輔 |
BS
|
マツダ ロードスター | 1 | 1:09.132 | ||||||
| 5 | 59 | 小林 規敏 |
BS
|
マツダ ロードスター | 2 | 1:09.162 | ||||||
| 6 | 54 | 中田 匠 | DL | マツダ ロードスター | 1 | 1:09.289 | ||||||
| 7 | 53 | 石井 拓 | DL | マツダ ロードスター | 2 | 1:09.332 | ||||||
| 8 | 56 | 飯野 哲平 | DL | マツダ ロードスター | 2 | 1:09.695 | ||||||
| 9 | 46 | 下山 昂晃 |
BS
|
マツダ ロードスター | 1 | 1:09.743 | ||||||
| 10 | 52 | 箕輪 雄介 | DL | マツダ ロードスター | 2 | 1:09.886 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:38℃ 2回目:48℃
- 決勝出走:9
- 完走:9
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 69 | 川北 忠 | DL | マツダ ロードスター RF | 1 | 1:07.608 | ||||||
| 2 | 68 | 藤井 裕斗 |
BS
|
マツダ ロードスター RF | 1 | 1:07.657 | ||||||
| 3 | 65 | 磯村 良二 |
BS
|
マツダ ロードスター RF | 1 | 1:09.159 | ||||||
| 4 | 67 | 安仲 慶祐 | DL | マツダ ロードスター RF | 1 | 1:09.441 | ||||||
| 5 | 64 | 遠藤 貴郁 |
BS
|
マツダ ロードスター RF | 1 | 1:09.448 | ||||||
| 6 | 66 | 久保 真吾 | DL | マツダ ロードスター RF | 1 | 1:09.618 | ||||||
| 7 | 61 | 季羽 英史 |
BS
|
マツダ ロードスター RF | 1 | 1:09.949 | ||||||
| 8 | 62 | 内田 敦 | DL | マツダ ロードスター RF | 1 | 1:10.050 | ||||||
| 9 | 63 | 石川 雅之 | DL | マツダ ロードスター RF | 2 | 1:10.133 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:38℃ 2回目:48℃
- 決勝出走:13
- 完走:13
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 79 | 松村 正吾 | DL | トヨタ GR86 | 1 | 1:09.036 | ||||||
| 2 | 81 | 野島 孝宏 | DL | トヨタ GR86 | 2 | 1:09.139 | ||||||
| 3 | 82 | ユウ |
BS
|
トヨタ GR86 | 2 | 1:09.201 | ||||||
| 4 | 78 | 大坪 伸貴 | DL | スバル BRZ(ZD8) | 1 | 1:09.240 | ||||||
| 5 | 77 | 鈴木 勇一郎 | DL | トヨタ GR86 | 2 | 1:09.354 | ||||||
| 6 | 73 | 池澤 亮太 | DL | スズキ スイフト | 1 | 1:09.696 | ||||||
| 7 | 75 | 林 太郎 | DL | トヨタ GR86 | 1 | 1:09.878 | ||||||
| 8 | 76 | 青木 康治 | DL | スバル BRZ(ZD8) | 2 | 1:09.921 | ||||||
| 9 | 74 | 仲川 雅樹 |
BS
|
トヨタ GR86 | 2 | 1:10.246 | ||||||
| 10 | 71 | 江副 弘和 | DL | スズキ スイフト | 2 | 1:10.954 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:42℃ 2回目:50℃
- 決勝出走:16
- 完走:16
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 113 | 日部 利晃 | YH | ホンダ シビック EK4 | 1 | 1:07.098 | ||||||
| 2 | 114 | 石澤 一哉 | YH | ホンダ インテグラ DC2 | 2 | 1:07.618 | ||||||
| 3 | 110 | 小武 拓矢 | YH | スズキ スイフト | 1 | 1:07.852 | ||||||
| 4 | 111 | 清水 翔太 | YH | ホンダ インテグラ DC2 | 2 | 1:07.926 | ||||||
| 5 | 115 | 野原 博司 | YH | ホンダ CR-X | 2 | 1:08.195 | ||||||
| 6 | 106 | 玉木 航 | DL | スズキ スイフト | 2 | 1:08.292 | ||||||
| 7 | 116 | 西井 将宏 | DL | ホンダ インテグラ DC2 | 1 | 1:08.662 | ||||||
| 8 | 102 | ケイヤ | YH | ホンダ インテグラ DC2 | 1 | 1:08.721 | ||||||
| 9 | 107 | 牧田 祐輔 | YH | ホンダ インテグラ DC5 | 1 | 1:08.919 | ||||||
| 10 | 108 | 橋本 克紀 |
BS
|
ホンダ シビック EK9 | 1 | 1:09.063 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:43℃ 2回目:50℃
- 決勝出走:18
- 完走:18
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 133 | 広瀬 献 |
BS
|
ホンダ S2000 | 2 | 1:04.400 | ||||||
| 2 | 134 | 若林 拳人 |
BS
|
ロータス エキシージ | 2 | 1:05.101 | ||||||
| 3 | 132 | 小林 キュウテン | YH | トヨタ MR-S | 1 | 1:06.869 | ||||||
| 4 | 128 | 藤井 雅裕 | TY | マツダ RX-7 | 2 | 1:07.177 | ||||||
| 5 | 124 | YUN YEOHWAN | YH | ロータス エリーゼ | 1 | 1:07.761 | ||||||
| 6 | 120 | 影山 幸輝 | YH | マツダ RX-7 | 2 | 1:08.136 | ||||||
| 7 | 122 | 野本 栄次 |
BS
|
マツダ RX-7 | 1 | 1:08.316 | ||||||
| 8 | 123 | 川村 徹 |
BS
|
ホンダ S2000 | 1 | 1:08.429 | ||||||
| 9 | 130 | トミー アルパカ | YH | ホンダ S2000 | 2 | 1:08.539 | ||||||
| 10 | 129 | 西森 顕 |
BS
|
ホンダ NSX | 2 | 1:08.558 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:43℃ 2回目:48℃
- 決勝出走:12
- 完走:12
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 146 | 大橋 渡 | DL | スバル インプレッサ WRX | 2 | 1:04.665 | ||||||
| 2 | 145 | 一色 健太郎 | DL | トヨタ GRヤリス | 2 | 1:05.129 | ||||||
| 3 | 142 | 藤間 駿 |
BS
|
トヨタ GRヤリス | 2 | 1:06.894 | ||||||
| 4 | 144 | 岡本 尚史 | DL | スバル WRXSTI | 1 | 1:07.077 | ||||||
| 5 | 140 | 堂本 直史 |
BS
|
トヨタ GRヤリス | 2 | 1:07.280 | ||||||
| 6 | 141 | 野中 信宏 | TY | 三菱 ランサーエボリューション | 2 | 1:07.749 | ||||||
| 7 | 139 | 石原 秀晃 | DL | 三菱 ランサーエボリューション | 2 | 1:08.285 | ||||||
| 8 | 137 | 根岸 雅也 | DL | スバル インプレッサ WRX | 1 | 1:09.495 | ||||||
| 9 | 136 | 金子 立 | DL | 三菱 ランサーエボリューション | 2 | 1:09.631 | ||||||
| 10 | 143 | 安木 美徳 |
BS
|
テスラ モデル3 | 2 | 1:09.856 |
決勝
- 開催日:2026/05/17
- 天候:Fine
- 路面:Dry
- 路面温度:1回目:40℃ 2回目:50℃
- 決勝出走:16
- 完走:16
| 順位 | No | ドライバー | タイヤ | チーム | マシン | シャシー | エンジン | 周回数 | Delay(Lap) | ベストタイム | ベストラップ | タイム |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 99 | 津川 信次 | DL | トヨタ GRヤリス | 1 | 1:05.746 | ||||||
| 2 | 95 | 松本 敏 | DL | トヨタ GRヤリス | 2 | 1:07.142 | ||||||
| 3 | 98 | 若林 隼人 | DL | トヨタ GRヤリス | 2 | 1:07.701 | ||||||
| 4 | 92 | 上本 昌彦 | DL | トヨタ GRヤリス | 1 | 1:07.730 | ||||||
| 5 | 89 | 佃 真治 | YH | トヨタ GRヤリス | 2 | 1:08.105 | ||||||
| 6 | 91 | 亀山 伸一 | DL | トヨタ GRヤリス | 1 | 1:08.593 | ||||||
| 7 | 90 | 山家 丈夫 |
BS
|
トヨタ GRヤリス | 2 | 1:09.208 | ||||||
| 8 | 83 | 小野寺 俊 | DL | トヨタ GRヤリス | 1 | 1:09.860 | ||||||
| 9 | 94 | 秋山 義忠 |
BS
|
トヨタ GRヤリス | 2 | 1:09.921 | ||||||
| 10 | 88 | 田伏 雅樹 | DL | トヨタ GRヤリス | 2 | 1:10.859 |




















