POTENZA装着勢は6クラス制覇!BC2クラスで広瀬献がシリーズチャンピオン!

  • 開催場所:鈴鹿サーキット 南コース
  • 開催日:2026年09月06日(日) 〜 2026年09月06日(日)
2026年 全日本ジムカーナ選手権 第7戦 鈴鹿サーキット南コース

2026年全日本ジムカーナ選手権第7戦は、三重県・鈴鹿サーキット南コースを舞台に開催された。シリーズ終盤を迎え、チャンピオン争いが白熱するなか、今季最多となる182台(併設クラスを含む)が熱戦を繰り広げた。
コースレイアウトは、カートコースである鈴鹿サーキット南コースのピットレーンをスタートし、2コーナーからS字コーナーを経て広場へ。続いてメインストレートでスラロームと180度ターンをこなし、再び広場で180度ターン、150度ターン、さらに奥のヘアピンを抜けて最終コーナーを回りゴールする設定となった。
コース図(決勝).jpg 決勝風景.jpg
今回は、金曜日の練習会が雨、土曜日の公開練習が晴れと、まったく異なる路面コンディションのなかで迎えた決勝日の日曜日。朝から雨予報ではあったものの、決勝第1ヒートは曇天のまま降雨なくスタートし、ドライ路面で終了した。昼の慣熟歩行後も路面はドライのまま第2ヒートが始まったが、PN2クラス途中からポツポツと雨が降り始め、PN3クラスの走行時には完全なウェットコンディションとなり、タイムアップは難しい状況となった。
そんななか、RE-71RZを装着するPE・PNクラスのPOTENZA勢は、PE1クラスで田北一賀(GRスープラ/ブリヂストン)が優勝。さらに2位には今季すでにチャンピオンを決めている野島俊哉(MINI/ブリヂストン)、3位には加田充(シビック/ブリヂストン)が入り、表彰台を赤い帽子で独占した。PE2クラスでは、前戦でチャンピオンを決めている山野哲也(A110R/ブリヂストン)が今季6勝目を挙げ、チャンピオンの貫禄を示した。PNATクラスでは河本晃一(ZD8 BRZ/ブリヂストン)が2位に入り、ポイントリーダーの座を堅守。3位には佐藤裕樹(MINI/ブリヂストン)が入った。PN1クラスでは緒方崇之(ヤリス/ブリヂストン)が2位表彰台を獲得。PN3クラスでは藤井裕斗(ロードスターRF/ブリヂストン)が2位表彰台を獲得。川北忠(ロードスターRF/DL)とのチャンピオン争いは最終戦決戦へ持ち込まれることとなった。PN4クラスではユウ(GR86/ブリヂストン)が今季3勝目を挙げてポイントリーダーに浮上。こちらも野島孝宏(GR86/DL)とのタイトル争いは最終戦決戦となる。2位には西野洋平(GR86/ブリヂストン)が入った。PN5クラスでは菱井将文(GRヤリス/ブリヂストン)が第5戦から3連勝を達成。ポイントリーダーの津川信次(GRヤリス/DL)を猛追。最終戦にチャンピオン獲得の可能性を残した。
RE-11SやRE-12D TYPE Aが使用できるBCクラスのPOTENZA勢では、BC1クラスで日部利晃(シビック/ブリヂストン)が今季2勝目を挙げた。
BC2クラスでは、若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)との凄絶な戦いを征した広瀬献(S2000/ブリヂストン)が今季5勝目を挙げるとともに、シリーズチャンピオンを獲得した。
その結果、POTENZA装着勢は11クラス中6クラスを制覇した。
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<PE1クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(電動パーキングブレーキが装着された2輪駆動(FF・FR)のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
田北一賀(GRスープラ/ブリヂストン)が今季初参戦。土曜日の公開練習から速さを見せていたが、決勝1本目もトップタイムを出す。チャンピオンの野島俊哉(MINI/ブリヂストン)は1本目にパイロンタッチの判定で2本目に賭ける。その2本目、ゼッケン1番の加田充(シビック/ブリヂストン)がいきなり田北のタイムを上回るトップタイムを出すものの、ゼッケン2番の田北はすぐにトップタイムを塗り替えて再びトップに立つ。野島も攻めて加田のタイムは上回ったものの田北のタイムに届かず、田北の嬉しい全日本初優勝となる。
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●優勝した田北一賀選手のコメント
「このクルマ(GRスープラ)のパワーを活かせる様に走れたことが勝因ですね。また、RE-71RZとの相性も良くて、昨日の公開練習でのいい感触のまま今日を迎えることができたので、全く不安なく思い切って行けました。2本目に走っている最中に前走者のタイムのアナウンスが聞こえたんです。1本目のタイムを抜かれたと分かって更にモチベーションが上がり、再逆転することができました。全日本には今までWRXやBRZで出場したことはありますが入賞したことはなく、今回いきなり優勝できて本当に嬉しいです。」
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<PE2クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(PE1クラスに該当しない電動パーキングブレーキ装着のP・AE車両。改造範囲が狭い。)
前戦でチャンピオンを決めている山野哲也(A110R/ブリヂストン)。1本目に2位を0.8秒引き離すタイムを出してトップに立つ。2本目は更にタイムアップし、結局2位に1.3秒もの大差をつけて今季6勝目。
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●優勝した山野哲也選手のコメント
「天候とか路面状況に助けられた週末だったかなと思います。このRE-71RZというタイヤはドライ路面にもの凄く強いという印象です。今日は雨予報があったものの、PE2クラスでは1本目・2本目ともドライで走ることができて、また2本目の方が路面コンディションが良かったことでタイムアップすることができ、満足度の高いレースとなりました。それにしてもRE-71RZは摩耗に強いですね。今回新品を投入して決勝を2本走りましたが、まだ新品同様です。摩耗が少ないのにタイムが出るという不思議なタイヤですね。このことはモータースポーツだけでなくストリートユースにおいても幸せなことだと思います。これで全日本ジムカーナ選手権152勝となりました。まだまだ頑張ります。」
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<PN4クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(2010年以降にJAF登録された2000cc以上の2輪駆動(FF・FR)のPN車両。改造範囲が狭い。)
今季2勝のユウ(GR86/ブリヂストン)と同じく2勝の野島孝宏(GR86/DL)とのチャンピオン争い。1本目、まず西野洋平(GR86/ブリヂストン)がトップタイムを出し、野島は西野のタイムに届かず。クラス最終走者のユウが西野のタイムを上回り、トップに立つ。2本目は直前に降り出した雨のためタイムアップならず、ユウの今季3勝目、西野が2位、野島が3位となる。これで前戦までポイントリーダーだった野島をユウが逆転し、トップに立つ。
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●優勝したユウ選手のコメント
「鈴鹿の路面はサーキット舗装なので、ドライでのRE-71RZとの相性は抜群ですね。土曜日の公開練習で走った感触も良かったですし。今日は午後から雨予報もあったので1本目にミスなく決めることに集中して走り、うまくいったかなと思います。路温はもう少しあった方が良かったかなとも思いましたが、スタートして最初のストレートエンドからの左カーブで既に手応えを感じていて、その先のS字コーナーやパイロン区間では思い通りにクルマが動いてくれました。これで最終戦、チャンピオン獲得に向けて頑張ります。」
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<PN5クラス優勝、POTENZA RE-71RZ装着>(2010年以降にJAF登録されたPN1〜PN4クラスに該当しないPN車両。改造範囲が狭い。)
第2戦から3連勝でポイントリーダーの津川信次(GRヤリス/DL)を追い、第5戦・第6戦と優勝している菱井将文(GRヤリス/ブリヂストン)。1本目、菱井がそれまでトップだった若林隼人(GRヤリス/DL)のタイムを2秒近く引き離す驚異的なタイムを出してトップを奪う。クラス最終走者の津川は菱井のタイムに0.7秒届かず2位。2本目は降雨でタイムアップならず、菱井の今季3勝目。これで津川と最終戦での一騎討ち、勝った方がチャンピオンとなる。
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●優勝した菱井将文選手のコメント
「今朝は雨予報だったので気分が沈んでました。でもドライで走れそうとなり、気持ちがだんだん上向きになり、でもちょっとRE-71RZにとっては路温が低いかなぁと不安要素もありながらスタートしました。でも最初のコーナーを曲がった瞬間に不安がなくなり、最後までボクの走りに応えてくれました。小さな失敗はあったもののトップタイムを出すことができて満足しています。2本目はウェット路面になりましたが、このくらいの濡れ方ならRE-71RZも十分戦えることが分かりました。2本目ベストの津川選手の区間タイムを比較してみても、失敗したところを除けばほぼ互角のタイムが出ているので、雨でも行けると思います。でも最終戦みかわは晴れて欲しいなぁ」
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<BC1クラス優勝、POTENZA RE-11S WH2(フロント)・WS3(リア)装着>(前輪駆動車。改造範囲が広い。)
1992年の全日本ジムカーナ選手権創世記から走っているジムカーナ界のレジェンド日部利晃(シビック/ブリヂストン)。2010年をもって一旦選手活動を休止していたが、2023年に復帰。今季第4戦TAMADAで久し振りの優勝を成し遂げている。今回はフロントにRE-11S WH2を選択。1本目に2位に4/1000秒という僅差ながらトップタイムをマーク。そのまま逃げ切って優勝。
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●優勝した日部利晃選手のコメント
「第5戦スナガワとここ鈴鹿は絶対にWH2だなと決めてました。ブレーキングでのストッピングパワーが凄いので、安心してブレーキングできるんです。それに昔走っていた頃に散々お世話になったRE-11Sですし、このタイヤで鈴鹿を走るのはこれが最後になる(来年からレギュレーション変更でSタイヤ使用不可)ので、優勝で恩返しができて良かったです。」
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<BC2クラス優勝&シリーズチャンピオン、POTENZA RE-12D TYPE A装着>(後輪駆動車。改造範囲が広い。)
今季既に4勝でチャンピオンに王手をかけている広瀬献(S2000/ブリヂストン)と2勝で追う若林拳人(エキシージ/ブリヂストン)との戦い。若林はここで勝って最終戦にチャンピオン争いを持ち越したいところ。1本目、先に走った若林がそれまでのトップタイムを1.5秒上回るタイムを叩き出し、広瀬のゴールを待つ。その広瀬は若林のタイムを更に0.4秒上回り、トップに立つ。そのまま逃げ切って広瀬の今季5勝目でシリーズチャンピオンを決める。
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●優勝した広瀬献選手のコメント
「今季3回目のオーバーオールタイムで優勝できて、チャンピオンも獲得できて、もう最高です。1本目は18インチのRE-12D TYPE Aでした。ちょっと路温が低かったかなぁ。もうちょっと高ければもっとタイムが出せたかもですが、この路温でも優勝できたので良しとしましょう。2本目は雨ということもあり、ペナルティをもらって17インチに替えました。見に来てくださっているお客様に雨での走りを堪能してもらえてたなら嬉しいです。」
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POTENZA RE-71RZ(E71ZFZ).jpg
POTENZA RE71RZ_logo_1.png
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https://tire.bridgestone.co.jp/potenza/re71rz/

12D.jpg
POTENZA RE-12D TYPE A_logo.jpg
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11S.jpg
POTENZA_RE-11S.gif
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レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PE1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:27℃ 2回目:29℃
  • 決勝出走:8
  • 完走:8
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 2 田北 一賀 BS Bridgestone トヨタ GRスープラ 2 1:17.337
2 8 野島 俊哉 BS Bridgestone BMW ミニ 2 1:17.646
3 1 加田 充 BS Bridgestone ホンダ シビック FL5 2 1:18.492
4 4 折茂 紀彦 DL ホンダ シビック FL5 1 1:19.051
5 6 鈴木 昭仁 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:21.250
6 13 大橋 政人 BS Bridgestone ホンダ シビック FL5 2 1:21.748
7 7 蛯原 輝彦 DL ニッサン リーフ 1 1:21.890
8 3 鎌田 孝 YH トヨタ プリウス(MXWH60) 2 1:25.796

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PE2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:27℃ 2回目:29℃
  • 決勝出走:11
  • 完走:11
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 20 山野 哲也 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 2 1:12.622
2 18 牧野 タイソン DL アルピーヌ A110R 1 1:13.936
3 19 大橋 政哉 DL アルピーヌ A110R 1 1:14.156
4 14 飯野 弘之 BS Bridgestone アルピーヌ A110R 2 1:14.516
5 11 段上 泰之 DL アルピーヌ A110S 1 1:14.532
6 15 角岡 隆志 YH ポルシェ 911GT3RS 2 1:14.610
7 12 深川 敬暢 BS Bridgestone Audi TT 1 1:15.217
8 17 猪爪 杏奈 BS Bridgestone テスラ モデル3 2 1:15.487
9 9 古谷 知久 YH ポルシェ 911GT3RS 1 1:15.794
10 5 猪爪 俊之 BS Bridgestone テスラ モデル3 1 1:16.651

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PNATクラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:27℃ 2回目:29℃
  • 決勝出走:10
  • 完走:10
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 23 高江 淳 DL BMW ミニ 2 1:17.285
2 27 河本 晃一 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 1 1:18.594
3 33 佐藤 裕樹 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:18.915
4 21 藤原 雄司 BS Bridgestone BMW ミニ 1 1:19.026
5 26 黒水 泰峻 DL マツダ ロードスター RF 2 1:19.267
6 24 高屋 隆一 BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:19.479
7 25 大川 裕 DL スズキ スイフト 2 1:19.578
8 22 林 幸照 DL BMW ミニ 2 1:21.826
9 39 西廣 優見 BS Bridgestone スバル BRZ(ZD8) 2 1:24.112
10 36 吉永 ありさ BS Bridgestone トヨタ 86 2 1:28.560

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:28℃ 2回目:30℃
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 41 岡 直輝 DL トヨタ ヤリス 1 1:17.764
2 37 緒方 崇之 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 2 1:17.954
3 43 朝山 崇 DL トヨタ ヤリス 2 1:18.003
4 38 金澤 和幸 DL トヨタ ヤリス 2 1:18.265
5 42 矢島 融 DL トヨタ ヤリス 2 1:18.807
6 32 長畑 年光 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 2 1:18.988
7 35 田尾 光規 DL ニッサン ノート 1 1:19.501
8 28 中根 卓也 DL トヨタ ヤリス 2 1:19.543
9 34 井上 賢二 BS Bridgestone トヨタ ヤリス 2 1:19.724
10 40 中根 康仁 DL トヨタ ヤリス 2 1:20.074

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy
  • 路面:Dry
  • 路面温度:1回目:28℃ 2回目:30℃
  • 決勝出走:26
  • 完走:26
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 67 武内 靖佳 DL マツダ ロードスター 1 1:16.047
2 45 山本 祐己 DL マツダ ロードスター 2 1:16.171
3 60 上野 健司 DL マツダ ロードスター 2 1:16.182
4 57 奥 浩明 DL マツダ ロードスター 2 1:16.296
5 64 中田 匠 DL マツダ ロードスター 1 1:16.336
6 62 石井 拓 DL マツダ ロードスター 1 1:16.397
7 63 飯野 哲平 DL マツダ ロードスター 2 1:16.433
8 69 古田 公保 DL マツダ ロードスター 2 1:16.478
9 53 松山 充利 DL マツダ ロードスター 1 1:16.605
10 61 箕輪 雄介 DL マツダ ロードスター 2 1:16.886

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy-Rain
  • 路面:Dry-Wet
  • 路面温度:1回目:29℃ 2回目:27℃
  • 決勝出走:13
  • 完走:13
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 82 川北 忠 DL マツダ ロードスター RF 1 1:14.084
2 81 藤井 裕斗 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:14.440
3 80 安藤 祐貴 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:15.629
4 79 安仲 慶祐 DL マツダ ロードスター RF 1 1:16.238
5 76 徳武 銀河 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:16.274
6 77 山本 哲也 BS Bridgestone マツダ ロードスター RF 1 1:16.431
7 78 久保 真吾 DL マツダ ロードスター RF 1 1:16.672
8 71 赤沢 雄太 DL マツダ ロードスター RF 1 1:17.002
9 73 季羽 英史 DL マツダ ロードスター RF 2 1:17.374
10 72 内田 敦 DL マツダ ロードスター RF 1 1:17.542

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN4クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy-Rain
  • 路面:Dry-Wet
  • 路面温度:1回目:29℃ 2回目:27℃
  • 決勝出走:23
  • 完走:23
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 105 ユウ BS Bridgestone トヨタ GR86 1 1:14.445
2 101 西野 洋平 BS Bridgestone トヨタ GR86 1 1:14.912
3 104 野島 孝宏 DL トヨタ GR86 1 1:15.049
4 100 森嶋 昭時 DL トヨタ GR86 1 1:15.725
5 84 山口 克之 BS Bridgestone トヨタ GR86 1 1:15.994
6 103 大坪 伸貴 DL スバル BRZ(ZD8) 1 1:16.003
7 99 青木 康治 DL スバル BRZ(ZD8) 1 1:16.018
8 94 徳冨 太一 BS Bridgestone トヨタ GR86 1 1:16.027
9 98 鈴木 勇一郎 DL トヨタ GR86 1 1:16.319
10 97 辻野 眞人 DL スズキ スイフト 1 1:16.558

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[PN5クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy-Rain
  • 路面:Dry-Wet
  • 路面温度:1回目:29℃ 2回目:27℃
  • 決勝出走:11
  • 完走:11
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 115 菱井 将文 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 1 1:12.027
2 116 津川 信次 DL トヨタ GRヤリス 1 1:12.748
3 114 若林 隼人 DL トヨタ GRヤリス 1 1:13.901
4 108 いながわ ひろゆき BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 1 1:14.764
5 112 上本 昌彦 DL トヨタ GRヤリス 1 1:15.224
6 111 秋山 義忠 YH トヨタ GRヤリス 1 1:15.343
7 107 高嶋 宏明 DL トヨタ GRヤリス 1 1:15.395
8 113 松本 敏 DL トヨタ GRヤリス 2 1:17.044
9 109 木村 司 DL トヨタ GRヤリス 1 1:18.664
10 106 竹下 俊博 DL トヨタ GRヤリス 1 1:19.294

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[BC1クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy-Rain
  • 路面:Dry-Wet
  • 路面温度:1回目:30℃ 2回目:26℃
  • 決勝出走:24
  • 完走:24
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 138 日部 利晃 BS Bridgestone ホンダ シビック EK4 1 1:14.733
2 139 清水 翔太 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:14.737
3 141 西井 将宏 DL ホンダ インテグラ DC2 1 1:14.791
4 134 牧田 祐輔 YH ホンダ インテグラ DC5 1 1:14.856
5 137 橋本 克紀 BS Bridgestone ホンダ シビック EK9 1 1:15.007
6 131 鈴木 教史 YH ホンダ シビック EK9 1 1:15.060
7 129 玉木 航 DL スズキ スイフト 1 1:15.280
8 128 田中 朋亨 DL BMW ミニ 1 1:15.321
9 119 久保田 尊治 BS Bridgestone ホンダ シビック EG6 1 1:15.517
10 122 安田 翔 YH ホンダ インテグラ DC2 1 1:15.582

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[BC2クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy-Rain
  • 路面:Dry-Wet
  • 路面温度:1回目:30℃ 2回目:26℃
  • 決勝出走:14
  • 完走:14
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 155 広瀬 献 BS Bridgestone ホンダ S2000 1 1:11.215
2 154 若林 拳人 BS Bridgestone ロータス エキシージ 1 1:11.677
3 153 小林 キュウテン YH トヨタ MR-S 1 1:13.190
4 151 西森 顕 BS Bridgestone ホンダ NSX 1 1:13.213
5 152 中田 博信 BS Bridgestone ロータス エキシージ 1 1:14.053
6 150 藤井 雅裕 TY マツダ RX-7 1 1:15.136
7 145 稲木 亨 DL マツダ ロードスター 1 1:15.497
8 148 岩崎 玲生 YH トヨタ MR2 1 1:16.041
9 143 梅村 伸一郎 DL ロータス エキシージ 1 1:16.082
10 146 藤井 やしろ YH ニッサン シルビア S15 1 1:16.157

レース結果

コース:鈴鹿サーキット 南コース

[BC3クラス]

決勝

  • 開催日:2026/09/06
  • 天候:Cloudy-Rain
  • 路面:Dry-Wet
  • 路面温度:1回目:30℃ 2回目:26℃
  • 決勝出走:14
  • 完走:14
順位 No ドライバー タイヤ チーム マシン シャシー エンジン 周回数 Delay(Lap) ベストタイム ベストラップ タイム
1 169 大橋 渡 DL スバル インプレッサ WRX 1 1:11.321
2 168 一色 健太郎 DL トヨタ GRヤリス 1 1:11.690
3 166 岡本 尚史 DL スバル WRXSTI 1 1:12.886
4 167 大澤 勝紀 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:12.933
5 162 堂本 直史 BS Bridgestone トヨタ GRヤリス 1 1:13.223
6 160 鳥居 孝成 TY 三菱 ランサーエボリューション 1 1:13.257
7 164 安木 美徳 BS Bridgestone テスラ モデル3 1 1:13.443
8 165 野中 信宏 TY 三菱 ランサーエボリューション 1 1:13.876
9 159 桃井 守 BS Bridgestone 三菱 ランサーエボリューション 1 1:14.317
10 161 松尾 勝規 DL 三菱 ランサーエボリューション 1 1:14.576